勉強や仕事をしていて、こんを詰めすぎると頭が疲れて能率が悪くなります。



 そんなとき、皆さんは「一息つこう」と、考えますよね。



 勉強や仕事の手を休めて、ティータイムを取りリラックスすると、心が元気になります。



 それは、誰でもよく知っていることです。



 そしてさらに、仕事などの休憩時間に10分から15分仮眠を取ると、脳が冴えて良いアイディアが浮かびやすくなり、パフォーマンスが上がります。



 いつも心に留めておいてほしいことは、気分がすぐれないとか面白くないときは、無理をしないでサッと心の働きを切り替える作業をするということです。



 真面目な人は、「あと少しだけ」と、最後までやり切ることを目標としてしまいます。



 「疲れたな」と思ったら、まず心を瞬時に切り替える、「気分転換」の習慣を身につけましょう。







心理サロン ココミシェル

2/8日曜日心理コミュニケーションカウンセラー講座開催します。