マルシェに飛び出るほぐし処 体と心のほぐし処 祥月庵のつれづれ日記

マルシェに飛び出るほぐし処 体と心のほぐし処 祥月庵のつれづれ日記

肩こりや腰痛はもちろん、心の疲れもほぐします!
今よりもっと、豊かさと笑顔にあふれる毎日のために。
内側からキレイと癒しを…をモットーに元気づくりを応援します。
2025年、2月に長野県飯田市からお引越し。
2025年4月12日より再始動です。

体も心も元気!趣味を増やしたり健康づくりのできるサロン。

このブログでも、元気のネタをたくさん発信していきます!



ドラッグストアで薬を買う、昔なら、欲しい薬を選んで、会計してもらえば購入できました。


今は、会計前に説明や質問を受けて、数の制限もあります。


店員さんもわからなくて、店長を呼んだりして、時間がかかってすみません、と言われること多いです。


2つ購入できたら安心なのに、だめなんだ、とがっかりします。


(店長ふーにゃ補足。医師から、市販薬のこれで代用をといわれることもあります)


薬も色々な問題があるから、購入が面倒になってしまったようですが、正直かなわないです。


問題が規制することで、どの程度おさまっているのかは、わかりません。


(店長ふーにゃ補足。正直、今の制度ならいくらでも抜け道はある。


ついでに、規制されてる以外にもこれはヤバかろうという薬、あります。)


必要だから購入して使いたい、そういう私のような人には、迷惑な規制だと思います。


必要な人はちゃんと買って使っている、と大声で言いたいです。

朝1杯の冷たい水を、ゴクゴクと飲むことで、身体は目覚め便通も整う、と言われています。


胃腸が反射的に動くから、腸を動かすにはいいんですよね。


実行されている方もみえると思うんです。


我が家は、冷たい水をゴクゴク飲むと、お腹が痛くなって大変になります。


(店長ふーにゃ補足。たぶんトイレの取り合い。いーやー!!)


そこで、実行しているのは、お白湯です。


やはり、ゴクゴクとは飲めませんが、ゆっくりでも、身体中に温かさが伝わっていきます。


夜中汗をたくさんかいて、干からびている身体に、水分がしみ込んで行くんです。


さすがに暑い日は常温水にしますが、慎重に慎重に飲みます。


一般的にこれはいい、お勧め、と言われるものはたくさんあります。


でも、合わないものや続けづらいものも人によってはある。味の好みに合わない場合もあるでしょう。


我が家だとアロエやサバ、ドクダミ単体、オリーブオイル大量は、ちょっと無理。


ルイボス、ヨーグルト、ナッツなんかは体や体調に合うように思います。


自分の体調に合わせた活用方法ができるといいな、と思うんです。

施術を行う前に気になる箇所をお聞きしています。


そして、行っていくとあっ!と言われる箇所があるんです。


そこは、言われていた箇所の反対側、ということよくあります。


身体は、全体でバランスを保ち、カバーしあいながら、生活しているんです。


右側をよく使い、疲れきっていると、左側がカバーに回り、痛みなどをあまり感じないで生活しています。


施術を行ったことで、本来疲れていた箇所に痛みが出たりするんです。


「凝り具合」でいうと、痛いと言われている側ではないなあと、私たちは最初に思っていることも。


ハリが強くて指が沈まない、それ以前に見た目からして歪みが集約されている場合もあります。


身体は、ギリギリまで頑張ろうとしてくれている、ありがたいと思います。


一つしかない自分の身体を大切に、時には思いやりを持って接してあげましょう。

私が子どものころ、本は図書館で借りて来て読むものでした。


棚を巡って楽しそうな本を探すのが、大好きです。


台本板という板に、自分の氏名が書いてあり、借りた本の変わりに、それを棚に差し込みます。


本を返すとき、台本板のあった場所に返して、台本板は持ち帰るんです。


色々な本を読みあさり、辿りついたのは、推理小説でした。


コナン・ドイルのシャーロック・ホームズは楽しくてはまり、ほぼ読みつくしたんです。


卒業してからも、つい本屋さんでは推理小説を探してしまいます。


巷で人気のVIVANT、複雑に絡み合う人物達が楽しく、ストーリー展開が読めないのもまた良き。


人情味もありつつ、冷酷な面もあり、推理も楽しみにしています。


悪役会議室まで登場して、笑ったりしながら、推理できるのは最高に楽しい!


情報を整理しつつ、どこにも矛盾なき展開を探す我が家。


娘(店長ふーにゃ)も推理参戦しますが、たまにヌケが大きいので、補足します。


(店長ふーにゃ補足。

中学校の図書館でラノベを借りては推理してた私と、本格推理小説履修何十年母の力の差はデカい。)


ただ、台本から飛躍する寸劇に爆笑して終わる日もあったりします。


我が家のツボは、何度でもフードロスニキにおののく御三方。声が出なくなるほど笑います。


もしやこれも、撹乱のため?なんちゃって。


後半戦がどうなっていくのか、ワクワクします。

どんでん返し5回?!ホントに?


たくさんの情報や推理を投稿するのも楽しめます。



お気に入りの物を長年使うと、どうしても傷みが出てきます。


これも味!と言えると、また愛着が湧いて使えるんです。


でも、幾多の引っ越しで、処分してきた物もたくさんあります。


1枚1枚の服にも、あ〜小学校の入学式はこれだったな、桜が咲いていて、木の下で写真を撮った。


(店長ふーにゃ補足。服はほぼ、リサイクル店行きでした。


中にはすぐ高額で販売されてびっくりなものも。あなどれん、と思いましたね)


この器は、◯◯さんがプレゼントしてくれて嬉しかった物だ。


などなど、眺めているだけで、過去の思い出が、フィードバックする物たちでした。


そんな中で、使い勝手のいい物を3個だけ残した物たちが我が家で働いてくれています。


白色の食器棚は、年季が入って煤け、剥げてしまっているんです。


でも、食器を長年守ってくれ、ガラスから食器を眺めることもでき、ほっこりできます。


何十年選手の服や鞄、片付けようと手にしても、まだ着られる、と思うんです。


先日も、30年選手の防水パーカーが活躍。よくも持っていてくれると感謝です。


ジーンズ地のものなど、案外アウターは長持ちするものだなぁと、使用年数を考えると驚きます。


もう片付けよう、これは限界と感じるまで、使いきろうと思っています。