長野県長野市・体も心もほぐす!リラクゼーションサロン祥月庵のつれづれ日記

長野県長野市・体も心もほぐす!リラクゼーションサロン祥月庵のつれづれ日記

肩こりや腰痛はもちろん、心の疲れもほぐします!
今よりもっと、豊かさと笑顔にあふれる毎日のために。
内側からキレイと癒しを…をモットーに元気づくりを応援します。
2025年、2月に長野県飯田市からお引越し。
2025年4月12日より再始動です。

体も心も元気!趣味を増やしたり健康づくりのできるサロン。

このブログでも、元気のネタをたくさん発信していきます!



人がたくさんいれば、考え方も感じ方もそして表現の仕方も様々です。


人は一人だけでは生きていけません。


なぜなら、水や電気、道路そして家など自分一人だけの力では成り立たないと思います。


そして、食事や衣料品、医療なども一人ではできないでしょう。


会話も一人では成り立ちません。


住む人が増えれば、いろいろなことも起こってきます。


柔軟さ、ポジティブさが、必要だと感じるんです。


そして、みんなと仲良く、は通用しづらいと感じます。


どうしても、こりゃ無理だと思う人とは距離をおくのが安全だと。


なかなか、世渡りも苦労な世の中で、境界は意識したいです。

膀胱炎にかかると、またか、というくらいに繰り返してしまうこと多いです。


我が家は、長野の家を購入してから、トイレを我慢することが増えていました。


流した後に、ポコポコと音がしたり、流れが悪かったりしたんです。


トイレの心配が始まると、使いづらくなってしまいます。


結果我慢する、ということが続いて膀胱炎がやってくるパターンとなるんです。


入浴できないことや着替えができないことも誘因になるでしょう。


そして水分不足も大きな影響を与えてくるんです。


トイレを我慢し過ぎない、でも頻回に通い過ぎも危険。


また、寒すぎも体にとっては、膀胱炎を誘発することにつながるようです。


膀胱炎って、様々な要因がありな、とあらためて自覚します。


我慢し過ぎない、清潔を保つ、水分補給をする、体を冷やさないことなどが必要です。


引っ越しなどの時期で、ついトイレや水分補給忘れがちになります。


そこから、膀胱炎を繰り返してしまうのは悲しい、どうぞお気をつけくださいませ。

転々生活を終わらせたい!とあちこち家や土地を見に行っています。


起点とする物がないためか、抜けてしまうことが多いです。


なかでもひどいのは忘れ物、いるぞ、と確認したのに……ということが目立ちます。


悲しくなります、だって忘れ物を取りに、8時間以上走行しなければならない。


自分の間抜けさがつらくなります。


ふわふわと漂っているから、余計に抜けてしまうのかもしれません。


芯を1本持つ、通すことって大事なことかなとあらためて思います。


春と思えば冬のような気温、そして空に驚かされます。


梅の後に、桜の蕾がピンク色に枝を染めている地域もあれば、桜が咲いている地域もある


狭い日本と言われていますが、走行してみると季節は違っているんです。


日射しのポカポカ、桜の香り、川を流れる水の音、自然が挨拶してくれている。


花粉が飛んで、鼻や目は大変ですが、季節は少しづつ変化していると言っています。


五感を大切にして、感じましょう。


歩道を走る自転車が背後から来ていると気づけていますか?


横断歩道に進入してくる車の音は聞こえていますか?


家族が、朝食を作っている音や香りを感じていますか?


感じることの一つ一つが、日本人がずっと持っている古来からの感覚なのかと思うんです


五感を生かした生活を送ることは、自分や人を守ることにもつながる気がします。

転々生活も長くなり、様々な物たちを使うことの便利さを知ることができています。


炊飯器か鍋もしくは飯盒でないと、ご飯は炊けないと思っていたんです。


ところが、100均の1合用の釜を使ってみたら炊けました。


びっくり!時代は変化している、私が追いついていなかった、そう思います。


1個しかない炊事場を数人が使うには、時短だけではない工夫がいるんです。


炊飯器も1つしかありませんから、早く炊く人、中間で炊く人、遅く炊く人。


朝の忙しい時期も、気を使わないと朝食が昼食になってしまいます。


元々シリコンスチーマーは使っていたので、早さや便利さは知っていたんです。


くるくると時間に追われている気分が、少し緩んで調理が行えることがうれしい。


普通の生活に戻っても、活用できることがたくさんありそうだと思います。