昨日は、養成所の同期で、一緒に自主制作舞台もやった事がある男、

末松暢茂(シゲ)が今回また自分で脚本を書いて、舞台をやるとの事で観に行きました。

シゲ自身も言っていたように、チャレンジしたなぁ~と言うのが今回の率直な感想!

二人芝居だったのだけれど、何時もなら相手役が演じていた兄貴的な存在の役を演じて

いたけど、今回は、そのまったく逆!新しいシゲを観れた気がした。

芝居も、内容も良かったが、なにより『俺は芝居が好きだ』と言う熱い思いが二人から

伝わって来て、自分もその事を改めて感じさせてくれた!頑張ろう!


この舞台が終わったら、いろいろ話をしようとシゲに言われたから、また何時ものように

夜中まで語り合ってしまうのだろうな・・・・・。(笑)

シゲは、自分の気持ちを素直にぶつけられる、大切な友の一人ですよ。