AIが生成した楽曲、米国など複数の国のiTunesチャートで首位に
TikTokでバイラルヒットとなった楽曲『Celebrate Me』は、AI音楽生成サービスのSuno(スノ)を使って制作された。業界の一部から反発の声が上がる中でもSunoの人気は拡大を続けており、同曲は、米国をはじめ複数の国のiTunesチャートで1位を獲得した。
AIが生成したペルソナ(架空のアーティスト)であるIngaRose名義でリリースされた『Celebrate Me』は、現在、米国、英国、フランス、カナダ、ニュージーランドのiTunesチャートで首位に立った。
同曲はTikTokで人気に火がついたとみられ、IngaRoseのTikTokプロフィールのフォロワー数は22万人を超えている。
『Celebrate Me』はTikTok上で約30万本の動画に音源として使用されており、多くの人気動画において、その歌詞が「心に響く」「勇気づけられる」と称賛されている。
ただし、IngaRoseのTikTokプロフィールによれば、『Celebrate Me』はAI音楽生成サービスSunoを用いて作曲されたものだと記されている。同プロフィールでは、歌詞は「人間が書いた」もので「実話に基づいている」とも主張している。
米国時間3月17日午後時点で、米国iTunesトップ100のうち5曲がIngaRoseの楽曲だ。
Y.M.O - The City of Light (Live NHK 2011)
Yellow Magic Orchestra - You've Got to Help Yourself (Vocal Version from "Service")
昭和・平成・令和の“最強メロディー”ベスト100!『EIGHT-JAM』ゴールデン3時間半SPで大発表
テレ朝POST » 昭和・平成・令和の“最強メロディー”ベスト100!『EIGHT-JAM』ゴールデン3時間半SPで大発表
スーパーベーシスト 細野晴臣の神ベース演奏 Super Bassist Haruomi Hosono YMO Yellow Magic Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=jh29vmdSKGE
スーパーキーボーディスト 坂本龍一の神的シンセ速弾き
Super Keyboardist Ryuichi Sakamoto YMO Yellow Magic Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=eBvFZaIR1xs
高橋幸宏 ドラムプレイ カッコいいところだけ集 Yukihiro Takahashi Drum Playing YMO Yellow Magic Orchestra

https://www.youtube.com/watch?v=-y4foi4upug
2025年02月05日(水)
ビートルズの新作、AIを使った曲として初のグラミー受賞
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12885198747.html
The Beatles - Now And Then (Official Music Video)
https://www.youtube.com/watch?v=Opxhh9Oh3rg&list=RDOpxhh9Oh3rg&start_radio=1
再生核研究所声明 477(2019.2.23)
ケンブリッジ大学とミュンヘン工科大学のIsabelle 計算機システムはゼロ除算x/0=0 を導いた
Announcement 478: Who did derive first the division by zero 1/0 and the division by zero calculus $\tan(\pi/2)=0, \log 0=0$ as the outputs of a computer?
Showing 1–50 of 84,736 results for all: 1/0=0/0=0
再生核研究所声明 479(2019.3.12)
遅れをとったゼロ除算 - 活かされない敗戦経験とイギリスの畏れるべき戦略
“AIへの不安”をIT部門が解消 オックスフォード大学流「Copilot導入術」全学導入に向けた取り組み
約1000年の歴史を持つオックスフォード大学は、全学での利用を見据えてIT部門でMicrosoft Copilotを導入した。職員の懸念を解消するために、同大学のIT部門はどのような施策を講じたのか。
https://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/2412/18/news08.html
教師不在でAIが学習指導 英国初の試みめぐり論争
https://www.afpbb.com/articles/-/3560488
ChatGPT使うと「創造性」向上 実験で見えたAIの得意と苦手
https://www.asahi.com/articles/AST1613K8T16ULBH013M.html
2015年02月04日 19時00分メモ
創造性は知識と知識を結びつける力によって生み出される
https://gigazine.net/news/20150204-what-is-creativity/
電子音楽の先駆け、YMO結成の瞬間とは?
固定観念にとらわれず、とにかく前へ進み、誰もつくり上げたことのない音楽を生み出す
https://www.pen-online.jp/article/017550.html
YMO名盤「TECHNODON」リマスター音源がサブスク解禁、93年ライブ&リミックス音源もhttps://natalie.mu/music/news/603128
Aphex Twin(エイフェックス・ツイン)|『Selected Ambient Works Volume II』音楽史に残るアンビエントの大名盤が30周年記念新装エクスパンデッド・エディションで発売
https://tower.jp/article/feature_item/2024/06/19/0101
なぜエイフェックス・ツイン(Aphex Twin)『Selected Ambient Works Volume II』は革新性を失わないのか? アンビエントを刷新した歴史的名盤を再訪
エイフェックス・ツイン『Selected Ambient Works Volume II (Expanded Edition)』
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/39374
エイフェックス・ツイン最大の問題作『Selected Ambient Works Volume II』はなぜ衝撃的だったのか?
Kohei Yagi |2024/10/04 17:40
https://rollingstonejapan.com/articles/detail/41666
AIを活用したビートルズの新作、グラミー賞の候補に
https://japan.cnet.com/article/35226003/
そして、ビートルズ最後の新曲として発表された「Now And Then」が「年間最優秀レコード」などにノミネートされているのも注目ポイントだろう。
日本人では、昨年亡くなった坂本龍一の最初で最後の長編コンサート映画『Opus』の音源作品が「最優秀ニューエイジ/アンビエント/チャント・アルバム」にノミネートされた。受賞となれば、1987年公開の映画『ラストエンペラー』のサウンドトラックで受賞した1989年第31回グラミー賞以来、35年ぶりの受賞となる。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000008001.000001355.html
作曲家・久石譲さん「生成AIに新しい曲は生み出せない」
久石さんは「生成AIに新しい曲は生み出せない」と断言する。
AIは模倣しかつくれないという主張だ。
https://www.nikkei.com/nkd/industry/article/?DisplayType=1&n_m_code=144&ng=DGXZQOGN082OU0Y4A900C2000000
新しい曲を生み出せると思います。
坂本龍一が愛用した楽器&機材を使用できるスタジオ、来春オープン
https://natalie.mu/music/news/589610
https://wired.jp/article/ryuichi-sakamoto-network-studio-project/
実の兄、音楽仲間が明かす…YMOを組んだあとの「高橋幸宏」に起きた変化と、「いちばん訴えたかったこと」
https://news.yahoo.co.jp/articles/a21f1f3f2c09f1ff2fb7068ab88e65cfa133ccc2
アベンチュール・デ・ヴァカンス・ドゥ|細野晴臣のルーツとなった各曲のオリジナル曲や影響を与えたであろう楽曲を探る!人気コンピレーション第2弾!
https://tower.jp/article/feature_item/2024/07/09/0101
アルバムリリース35周年!細野晴臣のワールド・ミュージックの先駆的名盤『omni Sight Seeing』のヴィジュアライザー公開!佐藤優介(カメラ=万年筆)によるプレイリストも公開!
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001808.000020808.html
小原礼が語る高橋幸宏と林立夫“2人のドラムの違い”
https://gendai.media/articles/-/135392?page=4
実の兄、音楽仲間が明かす…YMOを組んだあとの「高橋幸宏」に起きた変化と、「いちばん訴えたかったこと」
https://gendai.media/articles/-/135392?page=5
音楽家/ファッショニスタ/釣り師...etcの多才なキャリアを総括
メイン会場となる代官山ヒルサイドフォーラムに展示されたアイテム数は666点(!)以上に及ぶという。https://www.snrec.jp/entry/report/yt_collection_2024
良い物もある 悪い物もある YMO (There are good things and bad things)
https://www.youtube.com/watch?v=3N4IOg3AcQw
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12789981128.html
再生核研究所声明91(2012.5.20): 創造性についての一考察
そもそも創造とは 人類が知らなかったこと、できなかったこと、考えなかったことを、新たに発見し、できなかったことを可能にし、考えることで、生命作用の多くの部分が創造活動であると言える。創造性の意味については 添付の文献を参照。
例えば、数学界では、微積分の発見とか、日々発表される論文の中の定理などは 顕著な創造活動の結果であるが、芸術作品、文学作品、科学における発見、工業における発明、技術など、広範囲に及び人間の知的活動の殆どに及んでいると言えるだろう。しかしながら、最大の創造とは 出産、育児にあるとも言える。
創造とは 世界史を拡大することである と定義したい。 世界史とは 人類の得た、感じ、知り、想像するすべての情報の総体である。人間存在の原理とは、生存に心がけ、知り、求め、何でも究めようということであるから、豊かな創造性とはまさしく、良く生きることに他ならない。人間として良く生きるこということは、生命の輝きとしての 豊かな創造活動にあると言っても良い。
創造活動の蓄積である、もろもろの科学の進歩が 人間を解放して、世界を拡大し、人間存在の意義を高めていると考えられる。
この声明の趣旨は、如何にして、創造性を高めるか について、省察することである。特に、大事な創造性の観点から、日本の教育の在りようが 改善されるべきではないか という観点に思いを致すことにある。
1)創造性は情念、感情の中から生命作用として湧いてくるものであるから、感情や情操が大事ではないだろうか。この観点から、日本の教育が 知識偏重、枠に はめすぎではないだろうか。
2)学術界では 大学院学生や研究者が日々それぞれの分野で研究活動を行っている。そこには流れや、流派のようなものがあって どんどん先へと研究を進めている。 ここで、
a)確立した研究分野の細分、先と 共に 新しい研究の芽 を育てるように絶えず配慮したい、多様性と自由性を尊重したい。
b)真の独創性には、 ゆとりと時間が 必要であるから、成果主義のような成果を追うような環境は、齷齪したような状況は 良くないのではないだろうか。 大学の法人化後の、成果主義、任期制の導入等で大事な若い研究者が、 じっくりと研究を行なえる環境を壊しているのではないか と危惧している。
c) 重要な発見が、 偶然性、 間違い、新奇な現象、にあることに鑑み、 そのような機会を広く展開し、そのような現象を見逃さない態度に留意したい。
d) 特に日本など、 後進国に見られる 顕著な例が、 良い研究や発見が、評価できず、折角の重要な発見を活かせない状況は、 基本的に現在でも変わらない実情がある。 良い研究とは何かが分からずに、先進国に伺いを立てているのが現実ではないだろうか。 これは哲学の軽薄さ、基礎の欠落から来ているのではないだろうか。 良いものとは何かと 絶えず問うべきである。
e) 特に、創造では 新奇な現象、新しい概念、考え方が 大事であることを強調して置きたい。 それらの基礎は、生物繁茂の原理でもある、多様性にある。
f) 特に、価値の創造、すなわち、価値あるのものとは何かの、新しい考え方、 評価の創造性、すなわち、優れているとは何かの考え方の 創造性を 重視して行きたい。
3) 生命活動の発現としての 創造の基は 幼年期、若い時期における人生観の 構成に関していて、小・中・高などの教育の在りようは 大事ではないだろうか。 その大事な人間形成時に 知識偏重の教育は、良くないのではないだろうか。日本の学校教育は 創造性の観点からも 基本的な問題を抱えていると考える(再生核研究所声明 76:教育における心得 ― 教育原理)。
以 上
添付:
www.choicetheory.jp/about/about4.html
創造性とは、既に知っている整理された行動と求めているものが得られないときに、新たなアイデアを生み出すために、脳が情報を再整理している状態のことであり、どんな人にも備わっている能力です。
例えば、いつも乗っている電車がトラブルで止まっている時、私たちは「どうしたら目的地に着くだろう?」「どのルートなら間に合うだろう?」と新しい行動を考えます。こうした脳の働きが創造性です。
www.japancreativity.jp/juyou.html
創造の定義
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1.創造性研究者たちの「創造の定義」
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再生核研究所声明147(2013.12.27) 創造性についての 第二考察
創造性については
再生核研究所声明91(2012.5.20): 創造性についての一考察
で広く触れており、もっともなことが書かれていると考えるが、改めて触れたい観点が湧いたので、言及して置きたい。
まず、創造性の意味、定義などの基本的な考察については、上記声明を参照。いずれにせよ、新しく生み出すこと、新しく考え出すこと、作り出すことなど、が創造性の基本的な意味ではないだろうか。しかしながら、これらの意味さえ正確であるとは言えないだろう。アメリカ数学会誌に 数学の論文について、次のように書いてあったことを肝に銘じて、論文執筆について心がけてきた: 論文は
1) 新しい結果でなければならない、
2) 当たり前ではいけない、- 発展する結果の流れで、小さな段階的な結果は これに含まれる、
3) 正しい結果でなくてはならない、
4) 一定の人の興味を惹くものでなければならない - 先生とお弟子さんだけが興味を持つような結果は良くない、
5) 論文の表現が適切でなければならない。
いずれも大きな、深い問題であるが、新しい結果が、創造性に当たるのではないだろうか、すなわち人類史上で、初めての結果でなければならないは、論文の条件である。知られた結果の拡張、一般化、類似、より精密に調べたような研究が 論文の大部分であると言えるが、 難問を解いた、大事な基本的な定理や概念を得たなどは、高度な創造性と考えられるものもある。
そこで、どうしたら、高度の創造性が得られるか、が 世の大きな関心事ではないだろうか。
創造活動としては、芸術、文学、音楽、科学、数学など殆ど 人間の営みの大部分が創造活動にあたり、生命活動の表現とも考えられ、どうしたら、高度の創造性が得られるかは 分野、個性、文化などにも大きな影響を受けるのではないだろうか。
述べたい中枢から、触れよう。創造性、創造活動とは 人間の精神活動の表現、表れであり、創造性を高めるためには 人間の生命活動を健全に活かすことである、その原理は、好きなように、伸び伸びとできる環境を整えることである。
そこで、創造性を高めるいろいろな視点が 声明91 あるいは、そこに挙げられた文献で、広く論じられている。
ここで、触れたいのは、日本の詰め込み方式、受験勉強の過熱が 折角の才能をだめにし、創造性のみずみずしい才能をころしているのではないかという視点である。
我々の脳が、訓練によってどんどん発達するのは 語学、スポーツ、芸術、計算などでもみられる顕著な例である。至る所に現れる歴然とした事実と言えるのではないだろうか。
そこで、知識偏重、センター試験などにみられるような、解答方式の学習をやり過ぎると、全人的な発達が阻害され、一部の特定の部分の発達した、変な人格や、奇人を大量に教育、育成させ、しいては、創造性豊かな人材ではなく、変な人たちによる 変な社会が構成される危険性があるのではないだろうか。― 実際、人生の意義とは何か、人は何故生きているか、など、基本的な問題を問わないで、ただ受験を目標に、ただ知識を集め、問題解きの訓練にうつつをぬかして、大学に進学したら、大学では、既にどうしら良いか分からないような学生になっている状況が 実際多いと考えられる。さらに、大学でも真面目に教育されるように勉強して、大学院から先にうまく進んでも 何時の 間にか、やっていることの 人生における意義をみい出せず、精神的に放浪するような人生を送るのは 世に多い。人生の基礎がおろそかになっているばかりが、創造性の精神さえ乏しく、貧しくなっているのではないだろうか。社会に出ても ふらふら世相に流されて生きていて、人物たる人物は少なく、政治社会でも そのような変な現象は 広く見られるのではないだろうか。
テレビ普及時には 一億総白痴化が危惧され、共通テスト開始時には、そのようなおかしな制度は 教育の根幹に抵触すると 批判が広範に聞かれ、数年で破綻するとされたが、一度出来た制度は 一時代を成すように続いてきたが、流石に、改める風潮が出てきている(再生核研究所声明20(2008/10/01):大学入試センター試験の見直しを提案する;「大学入試センター試験」の廃止を歓迎する(佐藤匠徳(さとう・なるとく)(奈良先端科学技術大学院大学(NAIST)バイオサイエンス研究科教授))。
多くの人が、自由を求め、またいわば、社会の上流階級に属そうとする為に、良い大学を目指して、受験体制を乗り越えていこうとの世相には、自然なものがあり、具体的な対応には大きな問題がある。しかし、全人的な教育、創造性を失わずに 人を活かすための教育と受験制度の在りようについては、絶えず検討して、専門化、受験に特化したような教育に成らないように、大学人、教育界に検討をお願いしたい。― 悪い教育に成らない様な 絶えざる努力を求めたい。
以 上
50 Electronic Albums You Should Own, 1963-2013
By Tom Hawking Aug. 15, 2013 Share:
A while back, we pondered a thought experiment here at Flavorwire: if you could only buy one album a year over the course of 50 years, what would you buy? The result was an epic list of 50 albums everyone needs to own, 1963-2013, and it got such good feedback from our readers, we thought we’d repeat the idea with more specific genre boundaries. In particular, we’re looking at a genre that was in its infancy in the early ’60s and has since evolved into a globe-conquering colossus: electronic music. As before, we’ve selected one album (or, in a few cases, one single) you should own for every year from 1963 to the present day. This, of course, does mean that things are gonna be left out, so feel free to discuss our choices (nicely) in the comment section.
https://www.flavorwire.com/409725/50-electronic-albums-you-should-own-1963-2013
ジジイなのでこれ以上の前衛的な日本の音楽あったら教えて欲しいです。皮肉ではなく今は無知なのでマジです。
90年代以降ですと、池田亮司、竹村延和、大友良英(グラウンド・ゼロ)、レイ・ハラカミなど電子音楽系のクリエーターは結構出て来ました。 ただ皆さん坂本フォロワーYMOフォロワーなんです。なら坂本龍一自身の作品を聴いた方が早いかもしれません。 「async」という2017年の作品は英国のFACTという音楽サイトで年間1位を獲得しました。
米国のFlavorwireというサイトでは「テクノデリック」と教授の05年作「Insen」が歴代エレクトロニック名盤50枚に選ばれました。
https://www.youtube.com/watch?v=UPcz-XTvigE
【追悼】坂本龍一と高橋幸宏の軌跡を回想…「YMO」は時空を超える
https://diamond.jp/articles/-/321185
YMO結成1978年(昭和53年)2月19日
「YMO」のいったい何がそんなに凄かったのか
https://news.yahoo.co.jp/articles/814c44b3be654308ed4b2cea573344804565e007?page=1
【グラミー賞】ハリー・スタイルズが年間最優秀アルバム受賞
細野晴臣名盤由来の『Harry’s House』
https://www.oricon.co.jp/news/2266760/full/
【グラミー賞】YMO高橋幸宏さん、“追悼コーナー”に姿 兄・信之氏も感慨「誇りに思うよ」
https://www.oricon.co.jp/news/2266858/full/
三大ドラマーの一人 「鬼のように正確」「神ドラム」
1960~70年代から活躍していた日本のドラマーから“三大ドラマー”を選ぶとしたら、ぼくは林立夫、ポンタ村上(村上秀一)、高橋幸宏を選ぶ。3人の中で高橋幸宏の特徴は、まず“歌えるドラマー”だったことだ。次にリズム・キーピングの名手だったことを思い出す。https://otonano-shumatsu.com/articles/299498
高橋ユキヒロ Radio - playlist by Spotify
https://open.spotify.com/playlist/37i9dQZF1E4liaUsXIV743
【連載】創造する人のためのプレイリスト
NOV 26, 2019 日本が世界に誇るテクノポップ、その創作の秘密
https://note.aktio.co.jp/music/20191126-1707.html
Happy End is one of the most important ever Japanese bands because they broke the ground for the Japanese language in pop music, ...
CONCLUSION
This one was wild! I knew YMO since years, but I had only limited knowledge of their musicians solo careers. I was suprised by the quality of the albums, and even more of the scope of genres covered. I also heavily underestimated the drummer and vocalist Yukihiro Takahashi, I was surprised by the depth of Haruomi Hosono's work, and the experimental sides of Ryuichi Sakamoto; and as a trio they complemented each other extremely well. As soon as I took the associated musicians into considerations I finally realized how deep this rabbit hole went and that YMO probably is one of the most influential bands of all time.
I think I could show how deep the rabbit hole went. I found many impressive musicians here, most of all Akiko Yano, who is one of the greatest ever female musicians and deserves more recognition.
The quality of their musicianship continues to inspire musicians, myself included, and I hope I could deliver a useful guide into this weird pipeline from folk rock to avantgarde to synth pop and finally techno kayo and j-pop. These amazing musicians should be re-evaluated and gives the stature they truly deserve; Hosono, Sakamoto, and Takahashi are giants of pop music and beyond.
https://rateyourmusic.com/list/Nakkinak/the-yellow-magic-orchestra-extended-universe/
THE AMAZING HISTORY OF YELLOW MAGIC ORCHESTRA: UNPACKING JAPAN'S MOST INFLUENTIAL ELECTRONIC MUSIC BANDJapan’s pioneering electronic music band got its start in 1978. Here’s what happened next…CIARAN DWYER18 APRIL 2022
https://mixmag.asia/feature/the-amazing-history-of-yellow-magic-orchestra
田中雄二「シン・YMO」Jサブカルチャーの心臓にして日本ポップ音楽史上最も重要な存在、その足跡を膨大な資料から紡ぐ
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/32921
https://artsandculture.google.com/story/wAWBPNHykGcOkA?hl=ja
http://blog.livedoor.jp/gamesokuhoplus-ongaku/archives/1022797613.html
細野さんは天才、教授は奇才。僕は凡人で、2人の太鼓持ち。ま、ドラマーだし(笑)
YMO細野晴臣、“大スター”高橋幸宏さんを追悼「物語は終わったが本は消えず、ずっとそこにある」
https://news.yahoo.co.jp/articles/70e0f8f48a0cacdb109dc86a71667978c88add03
9月25日
テクノが時代を動かした!YMO「ソリッド・ステイト・サヴァイヴァー」の原点はどこ? https://reminder.top/488734662/
日本ミュージック・シーンにおける最・最・最重要人物。
https://realsound.jp/tag/%E7%B4%B0%E9%87%8E%E6%99%B4%E8%87%A3
日本ポップスシーンの最重要人物のオールタイムベスト
http://yuichiml.cocolog-nifty.com/blog/2020/01/post-b9e6a5.html
もはや「細野晴臣という宇宙であり ...
https://meetia.net/music/hosonoharuomiabc_2/
はっぴいえんど「風街ろまん」|
”邦楽史上最高の名盤”と称されるアルバムの魅力とは!?
邦ロック update2021/12/03
現在の音楽シーンにおいて名を上げているアーティストで、「はっぴいえんどを超えることはできない」と発言する人も多く、どれだけ偉大な存在であったか窺い知ることができます。https://ticketjam.jp/magazine/music/japan-rock/51764
細野さんが生まれついての天才だとしたら、大瀧さんは努力の天才
https://bungeishunju.com/n/n39d236a7a61e
大滝詠一、1stソロ・アルバム50周年記念盤の豪華ブックレットの詳細発表 ロングインタビューや未公開写真などhttps://news.yahoo.co.jp/articles/a9e10767fb29688920724663c9a68e0513222bf3
横尾忠則は「YMOの4番目の人」と呼ばれていたのは
1978 横尾忠則に、イエロー・マジック・オーケストラへの参加を要請。 1978 イエロー・マジック・オーケストラ結成発表の記者会見。 出席を予定していた横尾忠則が欠席。 http://www7.plala.or.jp/keeplistening/1978-2.html
横尾忠則
ところが最近の僕は、日本の水墨画の画家に興味があります。名を挙げてみますね。思いついた順から、等伯、蕭白、蕪村、雪村、雪舟、白隠、仙がい(=がんだれに圭)、大雅、玉堂、宗達、光琳、探幽、守景、友松、竹田、若冲、まあそんなとこですかね。中国から輸入された日本の水墨画のオールスター・キャストってとこですが、先ず最初に僕が惹かれたのは気持ちの悪さにかけてはNo.1の蕭白ですが、そのメディアが騒ぎ過ぎて知らない人まで、訳もなく「面白い」と言い出す。こういう大衆迎合主義は日本文化の特徴ですね。誰かと同じ考えでいることが安心なんですかね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3eeba09f3b084ee7d55d26b73ae7ae34ffbbe8c1
It's crazy to me that YMO are obviously one of the best bands of the 20th century, easily on the same level as the Beatles, if not higher, and they remain a cult favorite outside of Japan. A crime.
2024年07月09日(火)
民族音楽、テクノ、アンビエント、IDM、エレクトロニカ系 電子音楽等キャベンディッシュ デュラン
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12859226250.html
2024年06月09日(日)
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12855490981.html
2024年03月19日(火)
https://ameblo.jp/syoshinoris/entry-12845020242.html
2022年08月30日(火)
わたしを構成する音楽3選 | Institute of Reproducing Kernels
オープニングショー 「RYDEEN REBOOT」 YMO | MUSIC AWARDS JAPAN 2025
https://www.youtube.com/watch?v=Yksraf8Wtek
YMO 'Solid State Survivor' (1979)
https://www.youtube.com/watch?v=wK9zzpiaL88
【HD】RYDEEN(AFTER SERVICE 1983)- YMO
https://www.youtube.com/watch?v=1O47JwgSetg
YMO - RYDEEN 79/07 (Live Earth 2007)
https://www.youtube.com/watch?v=tB1kW6nn7Ks
YMO_KIRIN-CM
https://www.youtube.com/watch?v=G4f8lm_5MBE
ロンドン帰りの細野晴臣、東京キネマ倶楽部で届けた現在進行形のサウンド
https://natalie.mu/music/news/639714
坂本龍一、70年万博で聞いた「ものの音」 創作の源流たどる展覧会
関西発・文化の風
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOIH0964X0Z00C25A9000000/
高橋幸宏によるポップ・ミュージック・ガイド「僕の私的音楽史 心に訊く音楽、心に効く音楽」発売
https://tower.jp/article/news/2025/07/24/tgb003
秋元康、AIに敗北
https://natalie.mu/music/news/640347#google_vignette
3分の音楽を2秒で生成──Stability AI、商用利用可能な高品質音楽生成AI「Stable Audio 2.5」をリリース
https://ledge.ai/articles/stability_ai_stable_audio_25_release











































































