今、私が毎日行ってることを紹介しましょう。
1.日輪祈言(日輪阿頼耶識祈瞑想)
2.潜在意識は全知全能です
3.潜在意識が私のガンを治しつつある 治しつつある
4.無痛心筋梗塞即死ユートピア
5.真巫医黄金律療法
6.長島観音は不滅です。私のガンも治してくれつつある
7.感謝 誠実 思い遣り
8.潜在意識は全知全能です 潜在意識が私のガンを治しつつある
治しつつある
9.すべてがよくなりつつある なりつつある
10.私は千人の前で、あがらず堂々とスピーチをします
11.富と健康
12.私は潜在意識にすべてを託します
13.わたしにできないのはおかしい 私がやりぬけないのはおかしい
14.治癒力を解放できた
1.2.3が往路
眼前に太陽、右側に世界一のスカイツリーを見ながらフェンスに向かい70度位の角度で立ち腕立て伏せを100回、随時増す
これを毎日朝3時~5時に始め、夕方5時または大相撲が終わった6時から合計2回。特に強風、大雨はテンションがあがり、達成感、高揚感が得られ人生最高に充実しています。
仙人化したのか不思議なことにハトが逃げなくなった 猫も逃げなくなった邪気、殺気がないためか
最初より散歩者が頭を下げたり、目が合うとニコッとしたり、態度が変わってきた。
たしか今年1月の末頃だったか・・・。
なんと東大の学長と、東大卒で民主政権のドンとされる仙谷由人センセイの二人を
連帯保証人にして私に金を借りにきた中島敏という男がいて、
彼の設けた宴席で、突然”ひゃっくり”が止まらなくなったんだ。
ビールでも飲んだらじきに治るかと思ったらぜんぜん止まらないんで、
次の日にかかりつけの医者に行ってエコーを撮ったら、これは重病かもと
即入院の勧告。
紹介を受けた千住の柳原病院で精密検査をしたらなんとビックリ!
病名は末期の「胃ガン」。
おまけにガンの腫瘍が胃をふさいでしまっていて、
食べ物も水も通らなくなっているからすぐ手術しないと命はないと脅かされ、
埼玉の「みさと健和病院」に2月4日に転院、そこで2月24日に
胃の全摘する手術をした。
手術は心臓が何度も止まりかけたりと、8時間にも及ぶ大手術。
けれどこの日が2月24日・・・「フシ」の日だったからか奇跡が巻き起こり、
胃をぜんぶ摘出しても命は落とさず、その後は1週間近く集中治療室に
閉じ込められて、
あの震災から4日後の3月15日に、やっと一時退院。
まだ大腸に4センチもの大きさのガンが残っているのに一時退院とは名ばかりで、
実際は心臓が悪いから手術も抗がん剤も放射線も一つ間違えると死んでしまうから、
医者はリスクを冒してまで私とかかわりたくないというのが本音だろう。
そして4月22日に定期健診で執刀医と面会したとき、
「次の患者が待ってるからもう帰ってくれ」と冷たく見放され、
この日、私は晴れて「ガン難民」となったのだ。




