今回は聖書の予言に

ついて話します


キリストが降臨し終末を迎える


これは

聖書を読んでる人なら知っていること


終末はいつくるのか?

本当に地上はおわるのか?


色々考察をしてみると


終末は2000年代に起こります

地上が出来たのは紀元前4000年前


2000年たちノアの洪水が起こります

2000年たちキリストが誕生し

2000年たち今があるのです


神様の動きは

6つ進んで1つ休むがパターンです


一週間がまさにそう

月~土まで働き日曜に休む


要するに今は土曜日であり

日曜日の前に終末を迎え一度全てが死に

裁きを受ける


天国へ行くものは1000年間

神様と天使と天国で安心して暮らせる

これが千年王国であり

日曜日であり、安息日なのです


キリストの降臨の時に裁判が行われます

そこで天国と地獄行きの判決が出ます


その前にヨハネが

キリストの道を作ります


ここで起こることは破壊です

悪魔崇拝者が石で(石工=メイソン)作った

コンクリートのビル群や

偶像が破壊されます


偶像は今いる私たちの周りのものです

アニメやゲーム、ドラマ、漫画、

神社、寺など悪魔崇拝をし

それを具現化したものが偶像です


今の人間は神様の存在より

悪魔が沢山注入されてるこの世界の

ものを美化しています


ヨハネはキリストのために

まっすぐの道を作ることが予言されてます


それは破壊であり

ヨハネの黙示録も破壊を示唆しています


キリスト降臨の前にあらゆるものが

破壊され更地になりキリストが立てるように

浄化されるのです


終末は人間や悪魔にとって恐ろしいもので

神様の存在を理解してない人は

永遠の地獄へ行きます


実は人工台風、人工地震、人工天災は

上級国民が庶民を破壊するためにやってますが

これは神様が悪魔崇拝者にやらせてるわけで


夏は熱く、冬は寒く、春や秋なく

どんどん酷い時代になってるのは


私たち人間が裁きを受けていると

考えた方が繋がっていきます


いずれにせよ

何度もいいますが悪魔崇拝の国で

生まれてきた以上リスクを抱えて

生まれてきたわけで


神様に積極的に近づいて行かないと

見捨てられることになるでしょう