貴方が、
優しくしてくれること、
いちゃいちゃしてくれること、
とってもうれしい。
でも、悲しい。
昨年には無かったことだから。
とても、複雑な気持ち。
嬉しい反面、
とても、悲しくなる・・・
やっぱり、
まだ、
ダメみたい。
早く、忘れたいよ。(姫)
貴方が、
優しくしてくれること、
いちゃいちゃしてくれること、
とってもうれしい。
でも、悲しい。
昨年には無かったことだから。
とても、複雑な気持ち。
嬉しい反面、
とても、悲しくなる・・・
やっぱり、
まだ、
ダメみたい。
早く、忘れたいよ。(姫)
毎日、休憩時間のときに
電話をしてくれるようになってからというもの、
その時がくるのが、
待ち遠しくて仕方がない。
時計を見たりして、
そわそわしたりしてるの。
今日は。。。
まだだね。
忙しいのかな?
変な心配してしまわないように 、
大丈夫だから!っと自分に言い聞かせて。
もう少し待ってみよう。
早く、貴方の声が聞きたいよ。(姫)
午前中のバタバタからやっと開放されて、
一息つけたので更新しよっと。
昨日は二人で飲みながら寝てしまったけど、
今日の夜は寝てしまわないように僕は昼食後
会社で自然に睡眠してしまいそうな予感だよ![]()
DVDの半額が始まるみたいだから、
よければ何か借りて帰って一緒に見たいな~
温泉の計画をあれこれ考えるのもいいね!
金曜日というのもあって、既に仕事が終わった
気分で帰ってからのことばっかり考えちゃうよ。
これって給料泥棒!?
でも、DVDも温泉もいいけど、今日は君を
ギュギュギュ~って抱きしめるからね![]()
(殿)
午前中は、バタバタと忙しくて、
今、やっと、落ち着いた。
ついでに子供も寝たから、
お昼ごはん&日記。
落ち着いて、座っているのに
なんだか、宙に浮いているような気がする。
身体はふわふわとしていて、
頭の中はぐるぐると回っている。
昨夜、また、お酒を飲みすぎたみたい・・・
いいかげんにしなくちゃ!っとは思うのだけれど。
意志が弱いんだよね。。。
貴方からもらった、
たくさんの優しい言葉。
その言葉と貴方自身に甘えて、
支えてもらって、
前に進むことができたらいいな、と思う。
途中で、何度も挫けそうになると思うけど、
貴方に助けてもらいながら、
一緒に生きていきたい。
過去に負けたくないから。
今、未来が大切だから・・・(姫)
これからもずっと君を強く抱きしめ、
ずっと君の手を引いてどこまでも行こう。
僕にすがることに何の遠慮もいらいない
じゃないか。
君が僕に愛されているという自信を持てる
ようになるまで、いや、そんなことを意識せずに
安らかでいられるようになるまで甘えて甘えて
もっと甘えて欲しい。
僕はいつでも君を抱きかかえるよ。
今日は子供の誕生会だね
さっき教えた
カメラのフィルムの入れ替えはうまくできたかな~?
暴れん坊に邪魔されずにいい写真が撮れると
いいんだけどな~
期待してるよ!!
(殿)
『頭痛』、少しは緩和されたのかな?
私のせいだよね。。。
ごめんね。
毎日、毎日、貴方の気持ちを何も考えずに、
言いたいことばかり言って、
泣き言ばかり言って、
都合よく自分の気持ちを押し付けてるよね。
でもね、強いと思っていた自分が、
とても弱かったことに気づいたら、
自分に厳しくできないみたいの。
自分勝手だよね。
貴方に対しては、
とても、厳しいのにね・・・
本当は、前に進む努力なんてしていないのかもしれない。
ただ、貴方にすがっているだけなのかもしれない。
でも、今は、これでいい?
もう少し、自分に自信が持てるようになるまで・・・
貴方に手をひかれて、
貴方に抱きかかえられて、
前に進むの。
それでもいい?
何もかも、すべて、甘えていてもいい?
貴方に愛されているという、自信が持てるようになるまで・・・
今夜は、早く寝ようと言う貴方だけれど、
1つ、わがまま言っていい?
『抱いてほしいの。』
帰ってきたら、強く強く抱きしめて。。。(姫)
今日は早めにひと段落したから、もう更新です。
昨日は子供を寝かしつけてそのまま眠っていた
君を抱き起こして連れてきたけど、君はそのまま
しばらく寝てしまったね![]()
無理やり起こすのもかわいそうだから、僕は君の
横でテレビを見ながら飲んでたよ。
(君のためにつくったのまでね(ゴメン))
で、少し淋しかったんだけど、君の愛おしい寝顔を
眺めたり、君に張り付いてみたりしながら起きるのを
待ってたんだ。
しばらく寝て君が起きてから録画していたスーパー
ボウルを一緒に見たけど、遅くまでつき合ってくれて
ありがとうね。すごく嬉しかったし、楽しかった~
(僕のコメントはうるさかったかな?)
朝からそんなことを思い出していたらもう帰りたく
なってきちゃった。
今晩も君が子供と一緒に寝てしまったら、優しく
抱き起こして連れてくるよ。そして、その後も少し
寝ていいけど、起きたら僕のくだらないコメントとかに
付き合ってね!!
でも、昨日よりは少し早く布団に入れるように
するからね![]()
(少々頭痛の殿)
僕を責めても叩いても何も解決せず、
ただ自己嫌悪に陥ってしまう君を愛し
続けるのか、答えはイエスだよ。
この先何十年だろうと君の全てを
受け止め、守りながら君を愛し続ける。
今の僕に嘘はないこと、そして僕の全てで
君を支えていることを君は頭で、心で、身体で
分かってくれようとしている。分かろうと努力
してくれている。
それだけで君は前を向いていると僕は思うよ。
昨日僕は、君を前に向かすのが僕だと言ったけど、
君をさらに前に進めるのが僕なんだな。
だから、僕を責める時だってあるけど、それは
君が前に進んでいくために必要なことなんだろうと
僕は受け止めているし、それには誠実に応えようと
思っている。
(君は自己嫌悪に陥ってしまうようだけどね)
時間も必要かもしれないけど、少しでも早く
君が前に進めるようにしたい。そのためには
今の僕に何が足りないのかたくさん考えなきゃ
いけないね。それは独り言かもしれないけど、
君が見ているこのブログに書いていこう。
僕はずっと君を愛し続けるよ。
(殿)
言えないなら、ここに書くしかないのに。。。
貴方に見られていると思うと、
いろいろと考えてしまうことが多くて、
なかなか、言葉が見つからない。
1人で書いているときは、
貴方に気がついてほしいと思いながらも、
みられることはないだろう。っと正直なところ、
気楽だったのかもしれない。
でもね、やっぱり、毎日見てほしいよ。
私の感じたことを読んでほしいし、
貴方からの言葉もたくさん聞きたい。
今までずっと、私が投げかけてきた『問い』に
応えてほしいとも思う。
本当の気持ちを知りたいから、
これからもずっと、一緒に書いていきたい。。。
貴方の言葉、ひとつひとつ、
大切にかみしめている。
頭でも、心でも、身体でも、
分かっているつもり。
『今の貴方に嘘は無い』 と。
そして、今の私を支えているのは
貴方の愛だと。
なのに、どういうわけか、
涙がとまらない。
眠れない。
貴方を責めても、
貴方を叩いても、
何も解決しなかった・・・
分かっている。
ただ、自己嫌悪に陥るだけ。
不安になるだけ。
貴方に守られながら、
自然と時間が解決してくれるの?
この先、もし、何年、何十年と忘れられない日々が
続いたとしても、
そんな私を、貴方は疎ましく思わず、
愛し続けてくれるの?
信じていていいの?(姫)
君が戻ってしまうのなら今の地点に戻し、
前を向けなくなっているのなら前を向ける
ようにするのは僕しかいない。
僕にとってはどんなに強情で、意地っ張りで、
素直になれない君だとしても、そういう君が
一番大切であり、そんな君に似た(?)子供たち、
家族は僕の全てだよ。
君が前に進めなくなっていることは僕にも
分かっている。この前ひっぱたかれた時、
とても心が痛かった。
君の苦悩を思うと僕はなんてのほほんと
生きているんだろうと思った。
泣いてしまう自分が卑怯だと思っても涙が
止まらなかった。
もっともっと君の苦悩、君自身を受け止める。
少しずつでも君が前に進めるように。
心から君と子供たちを愛しています。
(殿)