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モンブラン☆うにゅ

夫婦(殿・姫)の交換日記風味ブログ!?

今日は久しぶりの土曜日出勤。

ちょっと忙しい時間帯もあったけど、

基本的にはゆっくりと時間が流れて

いくからついつい眠くなってしまうよ。


せっかくの土曜日なのに君と子供を

つれて出かけることもできず、すまないな~

という気分で一杯だよ。

早く帰りたいよ~


昨晩作ったお好み焼きは、僕としては

相当改良の余地のある出来だったんだけど、

君や子供がおいしいと言ってくれたから

素直に嬉しかったな。

焼き方なんかも君の忠告を聞いておけば

もっとおいしく出来たんだろうけど。。。

次回に乞うご期待


あと少しで帰れるけど、とりあえず月曜日に

自分の首を絞めることにならないように

必要な仕事はしておこう!


そして大急ぎで帰って君を抱きしめよう


(殿)

昨日君が、もう子供の前では泣かない

と言ったことは、君が『強い意志をもた

ないとね』と書いていたことの現れなんだね。


だから僕は君を守り続け、支え続けるし、

君は僕に寄り添って甘えて欲しい。


今日はすごく暖かそうだから、あとで君に

電話するときは外の空気でも吸いながらに

しようかな。


来月の旅行はもっと暖かくなっているといいね。

寒い中での露天風呂もいいんだけど、やっぱり

サファリパークとかは寒いと動物も動かなくて

つまらないだろうし。。。


なんてことを考えていたら、もう帰りたくなってきた。

午後は旅行中の計画とか調べ物をしようかな。

(困った社員だ・・・)


でも、ノルマだけはキッチリ終わらして早く帰るからね


(殿)

あと少しで今日の仕事も終わりだ。

今日は君とお昼に電話できなかった

ことが心残りだよ。


今朝、君は昨晩のことを僕に謝ったけど、

まったくそんなことを謝る必要なないと

僕は思っているよ。

君が僕に言いたかったことをたくさん聞いて、

僕は自分の不甲斐なさをよく噛み締めた。


不甲斐ない自分なんだけれども、君を

救うのは僕しかいないんだということも、

さらに強く思ったよ。


僕に何かを言ったからといって、自己嫌悪に

なんかならないでね。



(殿)

君が強くならなきゃいけない、と考えて

くれていることを僕はすごく嬉しく思うよ。

けど、それでも不安になることはある

だろうから、僕はいつでも君を抱きしめるし、

ずっと抱きしめ続ける。守り続ける。


今日だって早く帰って君を抱きしめること

しか考えていないくらいだから。

(↑仕事は!?)


ピザの出来はイマイチだったけど、子供も

君も喜んで食べてくれてすんごい嬉しいよ

また、ピザを作るけど、うどんも作らなきゃね。

子供たちはこねくり回したがってたから、お手伝い

でもしてもらおうかな~

なんだか粉ものばかりだけど。。。


昨日は君からのプレゼントのジッポも注文したし、

送られてくるのが楽しみだ~

早くシャキーンシュポッ・シャキーンシュポッて

やりたいな


(殿)

昨日の貴方が作ったピザは、

とても、

おいしかったよ。

家で作るのは初めてだったから、

私のアシスタントがいまいちで、

ちょっと、段取りが悪かったけど、

味はGOODだったと思うよ。

その証拠に、子供がたくさん食べていたでしょう?

かなりの勢いでねっ


また、一緒に作ろうね~



昨夜は、まだ心配な気持ちが無くならなくて、

なかなか寝つけず、

ちょっと、飲みすぎ。。。


いまだに頭痛がしているの。

何度も同じ事を繰り返して、

本当に、自分に嫌気がする・・・


誰にも負けない、

強い意志をもたないとね!!!


でも、貴方には、

たくさん守ってもらいたい。



明日の朝は早いんだよね?

今日は、早く寝ようっと。


貴方に抱かれながら・・・(姫)








昨日はとても心配したけど、とにかく早く

帰って君を抱きしめたかった。

そうしたら君からチョコレートをもらって

超ウレシ~


もちろん素敵なジッポを見つけて買って

もらったら、それこそタバコを吸いまくるよ!

(↑そりゃ違うだろって!?)

まあ、とにかくすごく大事にするってことよ。


で、来月は君にプレゼントをお返しだね。

いろいろ考えておいてくれ


今日はケーキを予約しに行っていると思うけど、

こどもが喜びそうなのはあったかな?

明日は僕お手製のピザでも作ろうかな~

マズイッとか言われちゃったりして


あ~今日もダッシュで帰って抱きしめるよ~


それにしてもデザインが凄くなってるね!!


(殿)

今日は、朝からとても暖かいね。

少し動くと汗ばんだりして、

春というより、初夏のような感じだね。


昨日のバレンタインデーは、

朝からすごくワクワクしていたのに・・・

お昼にあんなことがあったから、

かなり、憂鬱だったの。

また、嫌なことばかり考えてしまって、

何も手につかなかった。


『嫌がらせはいつまで続くの?』


貴方からの電話でも、

その事を、言いたいのに言えなくて、

またしても、1人で悩んでしまった。。。



昨夜、貴方が飛んで帰ってきてくれて、

本当に嬉しかった。

淋しい想いは、どこかに飛んでいったよ。

今日の嫌なことも、忘れたよ。

貴方が、抱きしめて、キスしてくれたから・・・


いつまでも、いつまでも、

抱きしめていてほしかった。

キスしていたかった。

久しぶりに一緒に入ったお風呂は、

ちょっと恥ずかしかったけど、

すごく昔を想い出したよ。

まだね、子供が生まれていなかった頃のこと。



貴方の『ZIPPO』を一緒に探すつもりが、

先に寝てしまって、ごめんなさい。

いい物が見つかったのかしら?

今夜、貴方が気に入ったものを、

みせてね。


貴方の喜ぶ顔が、

私にとってのプレゼントだよ!


愛しています。(姫)






今日は5時15分終了の日だから、早く

帰れると思うと嬉しいな。

仕事も落ち着いてるし、このまま一日が

過ぎていけばいいんだけど。。。


君がジッポをプレゼントしてくれるって

言ってくれたから、どんなデザインの

ものがいいか物色でもしようかな。

そして帰ったら君にも見てもらいたい。

すごく大切にするよ。


僕は君に何をプレゼントできるだろうか。

もちろん君が欲しいものをプレゼントも

するけど、日々の楽しい生活や君への

絶えることのない愛情が一番なのかな。

これはプレゼントとは言わないか。

(欲しいものがあったらホントにプレゼント

するからね。言ってね。)


早く帰って君を抱きしめたいよ。


(殿)

君にも子供にも寂しい思いをさせて

いたのは僕なんだ。

だから君が謝ることなんかなにも

ないんだよ。


ちょっとしたきっかけで色々思い出して

しまうのは、まだ君の中に大きな傷跡が

残っているからだよね。

僕がまだそれをしっかり癒すことが出来て

いないからだよね。


君は僕にその傷を癒すこと、君を救い出す

ことを求めているはず。だから僕はそのために

生きている。君と一緒に歩んでいる。


これからも気持ちをコントロールできなくなる

時があるかもしれない。それは君自身にとって

すごく辛いことだろう。だけど僕はそれを

全て受け止めて、全てを包み込むよ。


君の全てを包み込んで、そして君を幸せな記憶

だけで一杯にする。必ず君を救い出すから。


(殿)

昨年の話をする子供。


昨年の昨日は何してた?

昨年の今日は何してた?

昨年の明日は何してた?


子供は悪くない、分かっているよ。

ただ、なにげない言葉が、

私の胸に突き刺さる・・・

そして、私を狂わせる。



ごめんさない。


でもね、どうしても、ダメなの。

1つ、思い出してしまうと、

2つ、3つと、どんどん記憶が蘇ってくる。


思い出したくない事、すべてが。。。


そして、次から次へと涙が溢れてきて、

止まらなくなるの。

自分で、自分を制御できない。

気持ちを抑えることができないよ。


忘れたい。忘れたい。忘れたい。



どうしたら、何もかも、忘れられるの?

私は、貴方に何を求めているの?

それも、分からない。。。


助けてほしい。


私を救い出すことができるのは、

貴方だけだから。(姫)