もう一つの信越国境の里森宮野原&上郷と高原の畑の秋景色(予告編) | abechang worXX

abechang worXX

 祝10周年!!
23年10月7日で10周年を迎えました。
これからも、花や自然に街歩きなどを中心に冒頭の「今日の新潟」
で季節ごとに変わるざいご(田舎)の風景を紹介し続けていき
ますので、どうかよろしくです。

 昨日の新潟は、

秋晴れが

一日中続いた文化の日となりました。

全国的に文化の日というのは晴れの特異日と言われていますが、

日本海側の新潟では例外でどちらかと言えば雨や曇りの日が多いの

ですが、昨年に引き続き晴天の下での文化の日となりました。

 

そんな新潟ではレアな文化の日の晴天に誘われて、2週間前には

国道18号線沿いにおける信越国境の里である妙高市は関川へ訪れましたが、今回は117号線沿いのおける信越国境の里

長野県栄村の森宮野原駅前周辺と、

新潟県最後の里

津南町は上郷地区を散策しました。

本当は紅葉をメインにと思っていたのですが、紅葉は真っ盛りだったものの残念なことに大した画は撮れなかったですね~。

 

帰りに国道から逸れて三年前の夏に訪れたひまわり畑で知られる同じ津南町の沖の原台地周辺を回りましたが、紅葉の方は日が翳ってしまいこれまたイマイチだったものの

夏とはまた違った高原の畑の秋景色を撮ることができました。

これはまた例によって、後日紹介して行きます。