急行で、




枚方公園




へ。。




徒歩約5分、足あと




東海道 枚方宿




やって来たのは、




●市立枚方宿鍵屋資料館




(・Д・)




枚方を代表する料理旅館「鍵屋」の建物を活用し、枚方宿の資料などを展示する。本




(><)




歴史街道関西5私鉄
『あの町!この町!スタンプラリー』☆10か所目。




凸( ´△`)




こっちはこないだ押しに来た。。w




いい加減にしろ




江戸時代、




京街道の宿場として、




また淀川舟運の中継港として賑わった「枚方宿」の歴史を紹介。船




当時の町家建築である市有形文化財の「主屋」。




歴史的建造物の中で往時の旅の雰囲気を体感することができる。




昭和初期の建築である「別棟」は入館料が必要だが、見学したことあるので今回はパス。。DASH!




何度も何度も来させるな。w




火つけてやる。。メラメラ




~_~;




また文句ばっかり言いながら、




次は準急で、




樟葉




クリスマスツリー




(・ω・)




「32」(京阪バス)で約15分、




大芝(松花堂前)で下車すぐ。。




次にやって来たのは、




●八幡市立松花堂庭園・美術館




広い。。w




(ノД`)




歴史街道関西5私鉄
『あの町!この町!スタンプラリー』☆11か所目。




凸(−_−;)




庭園入園料は、通常400円が100円。
※12月7日現在




ついでに見学。。w




ついでかよ




松花堂庭園




40種類を越える竹や300本を越える椿のほか、




梅や桜、紫陽花、紅葉などがあり、紅葉




四季を通して美しい景観を楽しむことができる。




寛永の三筆のひとりと称され、




書画や茶の湯をよくした、お茶




江戸時代初期の文人僧、




松花堂昭乗ゆかりの施設である。




日本庭園には3つの茶室や史跡・名勝指定の文化財があり、




四季折々の花木を楽しめる。チューリップ赤




(゚ω゚)




松花堂美術館別館




八幡市文化協会
〜秋の作品展〜




注意




内園は、




大阪北部地震と、




台風21号の被害により、




外園部分のみ開園。




松花堂美術館




少女ゴコロと
竹久夢二




カメラNG




京都吉兆 松花堂店




も併設。




ランチたいむは、もちろん()、




『松花堂弁当』
(5000円)




ヽ(´▽`)/割り箸




もともとは農家の種子入れだった器を、




江戸時代初期に活躍した石清水八幡宮の社僧である松花堂昭乗が取り上げ、




小物入れにしていたと伝えられている。




吉兆の創業者・湯木貞一がそれを弁当箱に考案したものである。お弁当




発祥の地でいただく松花堂弁当は格別。。w









(≧∇≦)




ごちそうさまでした。。w




(^人^)




「32」(京阪バス)で、




さらに約15分、




こんどは、




八幡市駅へ出て、




(・・;)




また次の目的地へと向かった。。DASH!