日曜日のために今日ミニバレーをしました

ちなみに

日曜日は親の人とミニバレーをします

そのために練習をするために時間をもらったのですが
グダグダでした

三人でほとんどゃったり

ボールを取らなかったり

でも時間は過ぎていき

チャイムがなり

帰っているときに

悪口を言ったりしてる人がいました

しかも聞こえるか聞こえないかぐらいの声で言っていたので

かなりムカつきました

言いたいことがあるなら

面と向かって言えばいいのになどと考えていました

ま~女子が男子に面と向かって言えば何されるかわからないからしょうがないですけどね
今日友達が財布を無くしたと焦ってました

帰り途中でその友達と会い
一緒に探しましたが無く

交番に行き探してもらうことにしました

交番ではいくら入っていたからどこで無くしたかなどを聞いていました

それから交番をでて

家までの道を4人で探しましたがありませんでした

踏み切りがなり始めたので
俺が急いで行ったら

みんな着いてこれなくて

1人で探していると

近くに人がいたので聞いてみたのですが

「見てないな~」と言われました

その後も探したのですがありませんでした

戻ってまた探していると

財布の持ち主がみんな帰ったから帰っていいよと行ったので

帰りました

とてもショックを受けていたので

早く見つかって欲しいです(´ω`)
今日先生が泣いたと言う

ビデオを見ました

スクリーンで見たのですが
目は痛いし見えにくいし

散々でしたが

小児ガン話だと言っていたので真剣に見ました

なぜかと言うと

前に<電池が切れるまで>などの

小児ガンにかかった子供達の気持ちなどを書いた本をよんだからです

ビデオでは7歳のカズ君の事が映っていました

とても明るい子でしたが

2歳の時にガンが見つかり
4歳6歳で再発して

小学校に入ってすぐまた入院

そして医者が二つの選択を親に言った

<医療をし続けるか>
<親との時間を一緒に過ごすか>

カズ君の親は一緒に過ごすことを選びました

(長崎医大の人が言うには親のほとんどが一緒に過ごすことを選ぶそうです)

カズは学校に行き運動会にでて走っていましたが

ぜんぜん病気とは思えないぐらいの元気でした

でも病気はカズ君の体をようしゃ無く襲いました

カズのガンは転移して

呼吸がうまくでできなくなりました

その少し前の親との子の会話

母「カズ君大好きだよ」

カズ「お 俺もぉ……」

なんて話しを聞いて鳥肌と寒けがしました

それからカズ君は親の手の中で息を引き取りました

涙は流しませんでしだが目には涙がたまりつつありました

かなり心にきました
(´`)