本ブログでも紹介したヒアルロン酸注射予防接種

結局3ヶ月経っても残念ながらあまり変化はなく…

 

 

ほうれい線が消えないばかりか、

製剤が優秀なせいかすぐに吸収されてしまって注射したことが全くわからない(笑)

ほうれい線にはヒアルロン酸が一番手軽で効果が高いと聞いたのにガッカリ。

 

ということで美容家に聞くと、普通は次の打つ手は糸リフト、なのだそうだが

ちょっとそれは侵襲性が高いので私の立場としてお伝えしにくいし、

個人的には最後の方法として残しておきたいキラキラキラキラ

 

とういうことで一部の方の証言で、

「HIFUでほうれい線が薄くなる」というのを見つけまして、

トライしてみることに。。。

 

HIFU(ハイフ)は、高密度焦点式超音波(High Intensity Focused Ultrasound)の略称で、

超音波のエネルギーで皮膚をピンポイント加熱し、熱変成で皮膚収縮を起こすことで弛みやシワを解消させる技術。

 


筋膜を引き締めることによるリフトアップと、コラーゲンの産生による引き締め効果があり、

外科的な手術をすることなく、小顔やリフトアップまで狙えてしまうとのこと。

 

これは期待大ラブラブラブ

 

早速今日は休院日なのでHIFU実験してきました。

 

 

前回ヒアルロン酸をうった美容外科とは違うクリニックに来たので

問診の折に3か月前にヒアルロン酸注射を打ったことを伝えて、

顔を触診されたのですが

 

「本当に打ちました?何㏄打ったか聞きました?」

と聞かれる始末。医師が診ても打ってないように見えるなんてネガティブ汗汗汗

 

「1㏄です」

 

「本当に打っていたとしたらボリュームを付ける打ち方ができたいなかったのかもしれません」

 

「そうなんですか?」

 

「だからHIFUよりもう一度こちらでヒアルロン酸打ち直すことをお勧めします」

 

「…いやそれは、なんというか。。。今日は試験的にHIFUをしてもらいに来たのでHIFUでお願いします」

 

結局HIFUをしていただけることになりましたが、

実はHIFUは重要なところまでは医師がやって、

そのあとは看護師さんでも施術ができるようで途中バトンタッチ。

 

実はこのバトンタッチの後、

思ってもみないことが起きたのでした。

続きはまた時間のある時にくまアイスくまアイスくまアイス

 

 

 

 

3年に渡るマスク生活…予防

もう慣れちゃって人と会う時にマスクを外すことが恥ずかしく感じちゃう今日この頃ショボーン

 

表情筋も使わなくなって私もほうれい線が割と目立つ形になってしまって、

どうやったら消えるかと思案して、

表情筋を動かすエクササイズをアイテムを買って続けてみたり、マッサージにいそしみましたが一向に良くならないアセアセ

 

ということでヒアルロン酸注射をしてみることにしてみました。ドキドキオバケ

でもこれもハンド施術だけでよくなりにくいお客様により良い案内をスムーズにするためキラキラ

 

体に入れるものなので医師選定もさることながら、ヒアルロン酸のメーカーも大切との事メモ

 

製剤はのアラガン社の「ジュビダームシリーズ」ヒアルロン酸製剤が良さそう。。。

その最大の特長は独自の「VYCROSS®(バイクロス)技術」によって、

より密でなめらかな構造になっているとのこと。

 

 

そして持続時間の長さや再現性、そして厚生労働承認の安全性の高さなど、

アラガン社のヒアルロン酸製剤は安心して施術を受けたい人にしっかり訴求しています。

あと製剤にxcとついていものはちょっとだけリドカインという麻酔が入っているので痛みが少ないのだそう。

 

そして今日さっそくそのジュビダームを使っている美容外科に行ってみました。

待ち時間2時間、処置10分。。。早い予防接種予防接種予防接種

 

で、結果は…

 

 

 

ジャジャーンピエロ

 

 

 

…あまり変わったようにないガーンガーン

 

 

しばらく様子を見てみましょうおすましペガサスおすましペガサスおすましペガサス

すぐに変わるものではないのかもしれないのでダウン

 

 

 

 

 

 

 

皆さんはサプリメントを取っていらっしゃいますか?

 

取っていらっしゃる方は、何かを改善するため、予防するため、美しくなるため、などなど目的があると思います。

取っていらっしゃらない方は、食事だけで十分だ、取り過ぎると体に負担をかける、などお考えがあると思います。

 

サプリメントを取る目的を『食事だけで栄養素が足りているか』と考えるとシンプルかもしれません。

栄養素の役割は、体の細胞を必要に応じて形成したり、代謝活動を十分に行うためです。

 

では、その栄養素の種類や量が足りているかどうかの判断はどのような基準で行うべきなのでしょう?

 

それは「日本人の食品摂取基準値」を参考にすると良いです。

 

サプリメントを選ぶ際には、普段の食事による栄養素の摂取量と食品摂取基準値を比べ、

差分を補うようにするのが最適と思われます。

 

調べてみると食事だけでこの基準を満たすのがビックリするくらい難しいことがよく分かりますよウインク