論文の結果 | Pseudo-New Yorkerのニューヨーク生活

Pseudo-New Yorkerのニューヨーク生活

ブログの説明を入力します。

もやもやもやもやしておりました。


一緒のジャーナルに出した人はもう結果が来てるのに、私のところへは来ていない、、、これはもしや、第三査読では!?

その通りでした。

第三査読とは、つまり、最初の二人の匿名のreviewerのうち、一人が『OK』出して、もう一人が『reject』を出すということ。で、判定が出ないから、第三者に判定してもらいましょ。というシステム。

だから最終判定はこの第三査読者にかかっているのです。ガーン

今回は結構自信があったので、まさか第三査読にまわるとか思っておらず、、、結構傷心な日々を過ごしていたわけで、、、(ジュン~)目スティさんのサポートが本当にありがたいと日々思うわけで、、、(ジュン~2)目、絶対同業者とは結婚しないと思ってたけど、まぁ向こうが理系で私が文系でなんかうまくいってるのかもしれないと思うわけで、、、(ジュン~3)目 (北の国からより。笑)

まぁでも、私、最新理論で書いたから、多分reviewerが理解できてないんだろうな、とか勝手な妄想をしていたら(余裕ですか?)、昨日ついに結果が!!

『(一次審査のご案内)4ヶ月書き直し』

きたーーーーーーーーーうぉぉぉぉぉらららららーーーーーーーーー!!!!!!

まぁ結果4ヶ月書き直しですが、一応一次審査通過ということで、やりました。やりましたよーーーお母さんーーーー (?ん?お母さん?)

スティさん、向こうの家族にもメールでお知らせ。(えっ、ちとやり過ぎじゃない?私の家族にもあまり詳細言ってないよ?てか私のペーパーが第三査読にまわったの家族に言ったのかよ!?笑!)喜んでくれました。

私のペーパー、落とそうとしたのは1st reviewerだな。コメントから分かるよ。
今日からまた頑張ろ、っと。