Fenice
words: 鏡華 music: 凛 arrangement: Lilith
重生的火焰早已烧毁一切对过往的眷恋,在我眼前
任何失落的感觉是否已经可以不再出现(sinful for you)
即使在往前,总是独自,不停徘徊在黑白之间。
也许是我,不能释怀掉所有
就在这混乱的时间,深处的魂魄已经慢慢浮现。
黑色中找寻已久,唤醒着褪色的我,梦想的钟,已无法停止了转动
瞳孔中不再有迷惑,迷雾中微弱的光指引着我
冲破了虚假的梦,抛开了压抑的痛,至始至终,前进的执念在涌动(永远的)
告别中不再有失落,耀眼的红永远不被淹没,就算我没有明天…
失去的痛永远在回荡着,想呼吸的渴望时刻提醒我,必须忘记所有
即使在往前,总是独自,不停徘徊在黑白之间。
也许是我,不能释怀掉所有
就在这混乱的时间,深处的魂魄已经慢慢浮现。
黑色中找寻已久,唤醒着褪色的我,梦想的钟,已无法停止了转动
瞳孔中不再有迷惑,迷雾中微弱的光指引着我
冲破了虚假的梦,抛开了压抑的痛,至始至终,前进的执念在涌动
重生中不再有失落,燃烧的红毁灭一切沉默
逝去的回忆不再拥有,凋零的碎片永远无法拼凑,坚定的心跳还跳动着,在我内心之中
Resurgence…
Copyright © 2016 Grows Independent Music All Rights Reserved.
Lilithアルバム「円夢中華-Genuine to the Core-」より。
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Fenice
words: 鏡華 music: 凛 arrangement: Lilith
目の前に現れた蘇生の焔は 過去への未練を灰に
失うことなどもう怖くないだろう(sinful for you)
前へ進もうとしても 色のない世界で 一人さまよい続けたのは
そう まだ全てを捨て切れてない
乱されている時間の中 浮かべてきた夢の形
暗闇に探し続けていた 夢の歯車が今動き出した 色褪せていたはずのオレを目覚めさせた
迷いのない瞳 霧の中から差した微かな光が導いてくれた
幻に惑わされず 縛られる苦しみを切り捨て 止めどなく騒いでいる心が 前へ進もうとする
悲しみのない別れ たとえこの身が滅びようとも あの鮮やかなくれない色は輝き続けていく
なにかを失う痛みは鳴り止まぬ 息がしたいと願ってる日々が教えてくれた 全てを捨てよと
前へ進もうとしても 色のない世界で 一人彷徨い続けたのは
まだ全てを捨てきれていないから
乱されている時間の中 浮かべてきた夢の形
暗闇に探し続けていた 夢の歯車は今 動き出した 色褪せていたはずのオレを目覚めさせた
迷いのない瞳 霧の中から差した微かな光が導いてくれた
幻に惑わされず 縛られる苦しみを切り捨て 止めどなく騒いでいる心が 前へ進もうとする
弱さを焼き尽くす緋色の焔から 無垢なる新生
過ぎた過去をやり直せなくても バラバラな欠片を元に戻せなくても 心臓の鼓動が止まらない限り オレは…
Resurgence...
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Lilith 2nd EP「Fenice」のリード曲です。
活動開始から約半年でメンバー交代があり、バンドには大きな危機が迫りました。
何せ、他にバンドも多くなく、V系は僕たちしかいない上海にいたので、
メンバー探しは何よりも一番大変なことです。
思い返せば、メンバー探しは元より、写真撮影、会場ブッキング、全てがやばかったですね。
そんな中でベースの修羅が加入。
当時、僕は個人的にとてもつらい時期で、大分ハードな毎日でした。
だけど、バンドがあったから毎日希望に満ち溢れていて、制作も下手なりに、
コツコツと進めていました。
前のメンバーがもう一人のコンポーザーであった結成当初のLilith。
音楽性とバンドに対する考えがあまりにも違いすぎて、ずっと険悪なムードがバンド内に漂っていました。
それもあって、曲がとにかく作れない、生まれない時期が続いていました。
だけど、バンドを終わらせるにはいけなかったので、続けるためには、やはり新曲を書く、作るという一択でした。
鏡華がいなかったらとっくに終わっていたかもしれません。
ベタな言葉ですが、人生は本当に一度キリなので、自分にとってのあの時は一度しかありません。
今もう一度同じことをしろと言われたら、僕は絶対に無理だと思います。
したくないです。笑
それくらいいろんなショックがありました。
再生をテーマに熱い思いがこみ上げる歌詞、
ライブの時いつも奮い立たせてくれる曲です。
ここからがある意味本当のスタートでした。
Lilithにとって特別な曲です。
ライブでは皆にも一緒に歌ってほしいですね。
歌詞難しいかもしれませんが。笑
ノリはとにかく拳です。
ギター部分は当時の音と最新の音を混ぜています。
あとは全部新緑です。
words: 鏡華 music: 凛 arrangement: Lilith
重生的火焰早已烧毁一切对过往的眷恋,在我眼前
任何失落的感觉是否已经可以不再出现(sinful for you)
即使在往前,总是独自,不停徘徊在黑白之间。
也许是我,不能释怀掉所有
就在这混乱的时间,深处的魂魄已经慢慢浮现。
黑色中找寻已久,唤醒着褪色的我,梦想的钟,已无法停止了转动
瞳孔中不再有迷惑,迷雾中微弱的光指引着我
冲破了虚假的梦,抛开了压抑的痛,至始至终,前进的执念在涌动(永远的)
告别中不再有失落,耀眼的红永远不被淹没,就算我没有明天…
失去的痛永远在回荡着,想呼吸的渴望时刻提醒我,必须忘记所有
即使在往前,总是独自,不停徘徊在黑白之间。
也许是我,不能释怀掉所有
就在这混乱的时间,深处的魂魄已经慢慢浮现。
黑色中找寻已久,唤醒着褪色的我,梦想的钟,已无法停止了转动
瞳孔中不再有迷惑,迷雾中微弱的光指引着我
冲破了虚假的梦,抛开了压抑的痛,至始至终,前进的执念在涌动
重生中不再有失落,燃烧的红毁灭一切沉默
逝去的回忆不再拥有,凋零的碎片永远无法拼凑,坚定的心跳还跳动着,在我内心之中
Resurgence…
Copyright © 2016 Grows Independent Music All Rights Reserved.
Lilithアルバム「円夢中華-Genuine to the Core-」より。
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Fenice
words: 鏡華 music: 凛 arrangement: Lilith
目の前に現れた蘇生の焔は 過去への未練を灰に
失うことなどもう怖くないだろう(sinful for you)
前へ進もうとしても 色のない世界で 一人さまよい続けたのは
そう まだ全てを捨て切れてない
乱されている時間の中 浮かべてきた夢の形
暗闇に探し続けていた 夢の歯車が今動き出した 色褪せていたはずのオレを目覚めさせた
迷いのない瞳 霧の中から差した微かな光が導いてくれた
幻に惑わされず 縛られる苦しみを切り捨て 止めどなく騒いでいる心が 前へ進もうとする
悲しみのない別れ たとえこの身が滅びようとも あの鮮やかなくれない色は輝き続けていく
なにかを失う痛みは鳴り止まぬ 息がしたいと願ってる日々が教えてくれた 全てを捨てよと
前へ進もうとしても 色のない世界で 一人彷徨い続けたのは
まだ全てを捨てきれていないから
乱されている時間の中 浮かべてきた夢の形
暗闇に探し続けていた 夢の歯車は今 動き出した 色褪せていたはずのオレを目覚めさせた
迷いのない瞳 霧の中から差した微かな光が導いてくれた
幻に惑わされず 縛られる苦しみを切り捨て 止めどなく騒いでいる心が 前へ進もうとする
弱さを焼き尽くす緋色の焔から 無垢なる新生
過ぎた過去をやり直せなくても バラバラな欠片を元に戻せなくても 心臓の鼓動が止まらない限り オレは…
Resurgence...
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Lilith 2nd EP「Fenice」のリード曲です。
活動開始から約半年でメンバー交代があり、バンドには大きな危機が迫りました。
何せ、他にバンドも多くなく、V系は僕たちしかいない上海にいたので、
メンバー探しは何よりも一番大変なことです。
思い返せば、メンバー探しは元より、写真撮影、会場ブッキング、全てがやばかったですね。
そんな中でベースの修羅が加入。
当時、僕は個人的にとてもつらい時期で、大分ハードな毎日でした。
だけど、バンドがあったから毎日希望に満ち溢れていて、制作も下手なりに、
コツコツと進めていました。
前のメンバーがもう一人のコンポーザーであった結成当初のLilith。
音楽性とバンドに対する考えがあまりにも違いすぎて、ずっと険悪なムードがバンド内に漂っていました。
それもあって、曲がとにかく作れない、生まれない時期が続いていました。
だけど、バンドを終わらせるにはいけなかったので、続けるためには、やはり新曲を書く、作るという一択でした。
鏡華がいなかったらとっくに終わっていたかもしれません。
ベタな言葉ですが、人生は本当に一度キリなので、自分にとってのあの時は一度しかありません。
今もう一度同じことをしろと言われたら、僕は絶対に無理だと思います。
したくないです。笑
それくらいいろんなショックがありました。
再生をテーマに熱い思いがこみ上げる歌詞、
ライブの時いつも奮い立たせてくれる曲です。
ここからがある意味本当のスタートでした。
Lilithにとって特別な曲です。
ライブでは皆にも一緒に歌ってほしいですね。
歌詞難しいかもしれませんが。笑
ノリはとにかく拳です。
ギター部分は当時の音と最新の音を混ぜています。
あとは全部新緑です。