ようです。気をつけてください。
いろいろラジオ等でそういうことを聴いてたのですが、実際わが身に舞い降りてくるとそれを実感しました。

薬を飲んで解熱させるんだけど、また復活する。

よく寝て、薬のんで、またまた解熱している。けど復活する。


部屋の環境にも配慮する。風邪菌が蔓延しているかもしれない。
週末熱を38度出しながら、スーパーに買い物に行った。
バナナとリンゴを買ってすぐに帰ってくると、部屋で息が出来なかった。
なんだろうエアコン空気で充満しているのか、外と内の空気の質の差にびっくり。
即座に窓を全部開け、風通しを良くして空気の入れ替え。

すると、深夜に熱が下がる。起きるとまた復活している。

こまったものだと、エアコンを切ってみる。
部屋は寒くなるけど、着込んで暖かくしていると熱が下がる。

それ以来、エアコン入れてない。。。こいつか!?犯人は。。

とにかく月曜日からは熱が上がってないので連休中だけでよかったけど、連休まるまる熱と格闘していた。
土曜日は友達にパーティ誘われつつ、いけない。。。
日曜日は買い物いきたいいのに、、、いかない。。。

友人からは48時間以内に医者に行かないと、インフルエンザだと手遅れになるといわれつつ、自分の食欲の元気さに、それは無いと勝手に決めて、パブロンとバファリンで格闘。

今後エアコン空気がどのように浄化されるべきなのかが要検討事項として残ったわけだけど、そもそも他の暖房にしたほうがよさそうだよと。

結局文明の利器には文明の利器で対処し、と悪循環。
薬で治すより、環境から正す。とかがいい。

窓を開けつつ、部屋の暖かいものがいい。だから火を使いたい!
といいつつ、冬はまだもう少し続きますね。