最近痔友と色々話ができて、大変感謝しております。
ブログを始めた際に、普通通りに回復すると思っていました。なので、診療所の名前も出してました。そして、話がどんどん重くなってきて、アメンバー限定記事を始めました。
最近、精神的に追い込まれ、心療内科の治療を考え始めているところです。
その中で、amebaの方々と会話できて、不幸中の幸いだと思っています。
勉強になりましたし、ストレスも柔らかくなりました。amebaないと生きれないような気がしています。
メッセージとのやり取りで失礼なところがありましたら、ご了承ください。
皆さんはすごいと思います。
数か月以上、年単位で術後の痛みや違和感と闘ってきた方々は、
家族の面倒をみたり、仕事をしたり、再治療を受けたり、痔の悩みを抱えながらもっと重い病気の治療を受けてたり、
頑張っています。
私は術後そろそろ5か月ですが、皆さんと比べるとまだ浅い方です。
幸い、座るのが大丈夫なので、在宅勤務制度にも恵まれて、仕事を続けることができています。ただ、子供の面倒はほぼ手放しで、主人にお任せしています。経済面も、精神面も、仕事を失ってはいけません。「しばらく治療に集中し、仕事を失わないようにするしかできない」と、主人に伝えました。
主人は仕事が忙しいですが、上司と相談して、週何日か在宅勤務を許可していただきました。睡眠時間を削って、子供の面倒を見てくれています。
私からは「ごめんなさい」しか言いようがありません。
半年前の自分の決意で家族皆の生活が回転させられるとは思いませんでした。
先生の言う通り「頭の問題」であっているかもしれません。
私のような弱虫は、このようなツライ手術を避けるべきでした。必ずしも手術してはいけない状態ではなかったのです。
いつも辛い思いをそのまま吐き出してしまい、すみません。。。
今の私は、仕事・家族との三立ができません。仕事を失わないように、色々治療法を探して少しでもよくなるように頑張りたいと思います。