区のマンモグラフィ健診で、左乳房に白い影が確認されました。

その後、超音波による精密検査では異常は認められず、乳腺の重なりによるものとの診断を受け、丁寧な説明にも納得していました。

 

ただ、乳がんの家族歴があることから不安が拭えず、自由診療で造影検査を受けました。

その結果、左乳房に非浸潤性乳管癌(DCIS)を否定できない非腫瘤性病変が指摘されました。

 

「次はどうすればいいのか」。

頭の中が真っ白に。

 

年末年始で医療機関はほとんど休診で、今は何も行動できない状況ですが……。

 

乳がんの手術についていろいろ調べてみましたが、どの病院も手術までに数か月の待ち時間があることを知りました。

 

「本当にがんだったら……」と考えると、、、、