溢れる想い 君への想いが溢れて苦しい… この想いの表現が見つからない… 時々…壊れそうになるんだ… 何度も君の名を心で叫びながら 精一杯に手を差し伸べるんだ… ねぇ… 決して目に見えない…この想い 君には届いてるのかな…?