真瞳 僕には君しか見えないんだ… でも…きっと君には届かないんだ… だから僕は夢の世界に佇んだまま… 君の瞳に映った僕がいた… 君の手が触れた僕がいた… 君と言葉を交わした僕がいた… 確かに現実だったんだ…