おっと、1ヵ月もブログを放置。すみません。

 

近況はなんだろう。まず5月にまたあっとほーむコンサートに出ることになりました。

その選曲をしているところです。

女性の曲のウケがいいのでまた女性の曲をやろうかと思ってたけど

ちょっとその路線を変えてみてもいいんじゃないかと相方と相談中です。

 

ラジオは定期的に採用して頂いて感謝、感謝です。

ただ、同じ番組にこれだけ採用して頂くとネタがマンネリ化したり

ネタが切れてしまうような自体で不採用のネタをどうしたらいいかとか

迷ってます。

あ、そうだ。ラジオでも読まれたけど人生で一日に2本の作品を映画館で観ました。

「ラストマン」と「国宝」。どっちも面白かったー!

でもおしりがちょっと痛くなったから次回、映画を観る時はおしり対策もしないとね。

ドラマも映画もいろいろ観てる。脚本家の黒岩勉さんのドラマは面白い。

TOKYO MER、ラストマン、グランメゾン東京、リブート!

昔見て好きだったライアーゲームシリーズ、ストロベリーナイトも黒岩さんでびっくり。

 

あとこの季節になったからか「桜のような僕の恋人」がまた観たくなった。

主題歌はMr.Childrenの「永遠」。

このブログのタイトルでもあるけど永遠って残念ながらないんじゃないのかなと思った。

 

いつか始まり、いつかは終わりが来る。

 

だからこそ大事にできるんじゃないかと思えるし

じゃあ「永遠」って言葉は必要ないじゃないかと思いがちだけど

永遠って時間の長さじゃなくてどれだけ深く刻まれたか、なんじゃないかと感じた。

随分昔のことでも今でも胸に深く刻まれてることはあるし

きっと終わりが来て僕自身が消えても、それは消えることがないんじゃないかな。

 

それが正しいならMr.Childrenの永遠の最後の歌詞

「もう会えなくても君は僕の中の永遠」は強く共感できる。

 

だから僕は永遠って言葉が好き。