読んだ本の数:9冊
読んだページ数:3011ページ
ナイス数:117ナイス
11枚のとらんぷ (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)の感想全体のお話も楽しかったけど、挿入されているマジックの短篇集?みたいなのが特に面白かったです。そして、それが実は伏線になっているのスゴイ。
読了日:2月23日 著者:泡坂妻夫
亜愛一郎の逃亡 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)の感想面白かったです。これで名探偵亜愛一郎シリーズは終わりのようなので残念です。ご先祖様の亜智一郎は面白いのかな?
読了日:2月22日 著者:泡坂妻夫
亜愛一郎の転倒 (創元推理文庫)の感想第一巻に続いて楽しく読めました。こういう雰囲気は好きです。名探偵もヘンで面白いです。
読了日:2月16日 著者:泡坂妻夫
Another エピソード S (単行本)の感想うーん、「Another」がよかったので期待したんですけど、期待が大きかったこともあるし、綾辻先生の以前の作品とトリックというかプロット?がかぶってる感じもあるので、真相がだいたいわかっちゃいました。ずっと前に読んでいたら面白く読めたかもしれないけど、残念です。
読了日:2月15日 著者:綾辻行人
終点のあの子 (文春文庫)の感想「ふたりでいるのに無言で読書」がなんか印象に残って何回か読んじゃいました。
読了日:2月11日 著者:柚木麻子
亜愛一郎の狼狽 (創元推理文庫)の感想逆転の発想というのはこういうことをいうのかなあって思いました。
読了日:2月9日 著者:泡坂妻夫
空中トライアングルの感想友情どころか妬みやそねみがあっても、友情だと思ってしまったり、恋だと思ったしまったり、人の心は難しい・・・
読了日:2月8日 著者:草野たき
弁護側の証人 (集英社文庫)の感想お話に入り込むまでしばらくかかりましたけど、とにかく最後の最後で驚かせてもらえました。そういう話だったんだ・・・!!ミステリってほんとうに面白いなあ。
読了日:2月2日 著者:小泉喜美子
エンプティー・チェアの感想うおおおーーーって感じで、今まででも一番驚きました!! とても面白かったです。それくらいしかかけないし、書いたらネタバレしちゃうのでこんなかんじですm(_ _)m
読了日:2月1日 著者:ジェフリーディーヴァー
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