昨年買ったのに未だに取り付けしていなかった516Uボイスモジュールと508Dフィールドセンサーを重い腰を上げて取り付けることにしました![]()
VIPER5906Vへの追加オプションとしてメジャーな組み合わせですがこれを取り付けることによってこじ開けられる前の対策ができます
2段階のバリアを形成してまずはボイスで警告、侵入すると警報と言う風な感じで車を守ることができます![]()
予想外なのが516UのスピーカーがVIPER本体付属のよりも二回りぐらいでかいボイスモジュール、普通逆でしょって言いたくなるぐらいデカいです![]()
508D二段階フィールドセンサーはクリアボディーですが赤いきつねと緑のたぬきじゃないですがLEDが2個ついてて2段階センサーの感度調整できるようにキャップを外すと+ネジで回せるようになってます![]()
とりあえず開封してみましたがまた機器も隠さないといけないし配線が増える(笑)
ボイスモジュール自体の配線はスピーカー線やら電源、アースやVIPER本体と連携させるサイレン線やフィールドセンサーと連携する配線なんかを接続していきます![]()
VIPER5608V本体には昔はバラで接続してたような記憶がありますが外部入力用の4ピンコネクターが2つあって片方が2段階ショックセンサー用、そしてもう1つはフィールドセンサーなんかをそのまま接続できるようになってるっぽいですね![]()
ただ、そのまま接続すると配線図を見てる限りVIPERのサイレンだけが鳴るような仕組っぽいので警告線の緑だけを本体へ入れずに516Uのボイスモジュール側へ入れてやらないといけないっぽいです
20年前EK3の時に516Uと508D取り付けてたはずなんですが全く覚えてない(笑)
セキュリティー上配線は見せれませんがカオス状態になってます
上手く隠して小細工しておかないと・・・






