誰かが誰かへ『誰かが誰かへ』そういう事ですね。全ては繋がってるんです。このストーリーに終わりはない。『輪廻』や『業』とは違うもっとシンプルな事。もっとシンプルで無限な事。寛容であり、愛に満ちてる事。とても素晴らしいんですよ。今生きてる事や、している事は必ず何かへ向かって進んでいて、どこかで誰かにぶつかってまたそこから放たれて誰かがキャッチしてそうやって繋がっていく。愛なら愛を哀なら哀をだから胸を張って生きればいい。なるがままに、なすがまままに。では☆