よだれ | 冷たい冬でも暖かくなれる物語を書く作家、ささの人生雑記

よだれ

姪のよだれが汚いと思っているうちは
子供がかわいいと言えない。


僕は姪っ子によだれをかけられた。
でも不思議なことに汚いと感じない。


姉いわく、j分の子供のうんこは
汚いとも感じないというのだ


でも僕もその気持ちはわかる。
何しろ姪っ子のよだれの手で僕はパンを食べているが
菌がうつるとかそんなこと全く思わない


僕も馬鹿なおじちゃんになる。
でも本当に姪っこは気持ちがいいものだ。




※ 今、天職を見つけた仕事、シンクロークを作ろうとしています
   それができると、自分のしていること、楽しいことでお金を得ていき
   そしてシンクロが起きる方法などをお伝えしていきます