今朝。
時計が9:37で止まってる。
電池切れ?
替えてみる。
アカン。
手動で設定。
針が動かん。
買い替えや。
週末買い出しの途中で、ホムセン寄って、テキトーに見やすいのを買ってきた。
止まった時計をずっと掛けておくと、なんか感覚がおかしくなる。
据え置いて、なんかほっとした。
お歳暮の段取りもしてきた。
今日は、やるべきことをやった感じです。
しんくろです。
明日は現役ドラフトです。
現役ドラフトの条件から外れる選手は以下の通り。
・外国人選手
・複数年契約を結んでいる選手
・過去にFA権を行使したことのある選手
・FA有資格選手
・育成選手
・前年のシーズン終了以降に契約譲渡で獲得した選手
・シーズン終了後に育成から支配下になった選手
・年俸5000万円以上の選手(1名に限り5000万円以上1億円未満も可)
ただし、球団が5000万円以上1億円未満の選手を対象としてリストアップした場合、5000万円未満の選手を各球団最低2人リストアップしなければならない。
この記事では、オリのリスト予想。
元 謙太外野手(中京)来季5年目
5試合 8打数1安打 打率.125 700万
投手力の良いオリックスには能力が高く成績も良い若手が多いため、現役ドラフトでは野手を名簿に載せる可能性が高い。
来季5年目を迎える元は入団時から期待が高い外野手で、今季は二軍で79試合、打率.250、2本塁打、25打点と昨年の打率.232から着実に伸ばしている。
杉澤 龍外野手(東北)来季3年目
28試合 19打数1安打 打率.053 900万
二軍では51試合、打率.289、2本塁打、13打点、OPS.726だったが、一軍では28試合で打率.053に終わり、今はウインターリーグで試合に出場している。
ドラフト1位の麦谷 祐介外野手(富士大)は同タイプの打者のため、名簿に載ると予想した。
杉澤は昨季オーストラリアのWLに行ってるし、大学侍から取っている。
未知数の選手と比較して、杉澤のために出すのかな???
「上で実績ない組」だと、来る選手も正直希望を持てる選手が穫れない。
オリックス産投手で、漆原は阪神で重宝されました。
代わりに中日から来た鈴木投手は、心機一転バリバリの活躍。
彼が居なかったら、中継ぎも崩壊してたんじゃね?と思うほど。
出場機会のチャンスを得る機会が現役ドラフト。
誰が出て、誰が来るのか。
福良さんしか、分からんわな。
明日の結果で、また記事書こうっと。


