阪神vsオリックス@甲子園 2戦目
 

今日もさっさと職場をあがったので、

MBSラジオ聴きながら帰宅。解説 能見篤史・狩野恵輔

ABCラジオは解説 濱中おさむ

濱中は、オリックスに居たのに、ひた隠しにしよるからな。

選択はMBSや。ノウミサン、いたって公平w

狩野恵輔が話しても、アホの阪神ファンみたいに聞こえるwww

配給じゃなく、結果論を雰囲気で話すのバレバレ。

「こっちに構えて、ボールはあっちに投げられてた」と、外角低めいっぱいに、トドメさされてた。

 

  案の定、歓声に呑まれる

ラジオで聞いた初回の大炎上

 

コロナ開けで、声出し応援解禁。

ましてや、今年入ってきたところでしょう。

入って3年目までの選手は、じかに触れる甲子園は、実質今年初。

平日でもパンパンの甲子園は、阪神vs巨人戦のような歓声。

パニクってあたりまえ。

 

ただ、申し訳ないとチームまで背負う発言は、まだせんでええ。

 

なんぼスポーツ紙が、阪神打線爆発とか書こうが、打たれて勉強したほうが良い。

 

・・・かつて、1年目だけ活躍して、鳴かず飛ばずになっていった投手もたくさん知ってる。

KO松さんとか。

 

現実知って、現状見て、それを糧に登っていけばいいのだ。

満塁から、よう押出しで点とられんかったな。

打たれるより、そっちのほうが嫌や。

そこを褒めたい。

 

もともと、巨人戦から修正で、コントロール磨いてからリスタートの予定が、田嶋のケガで急遽先発。

仕上がらんママの登板だったし、仕方ないのよ。

 

  西は打ち崩してってほしかった

 

打撃低調でも、阪神行って調子のっとる西。

 

罪状は、山川よりちょっとマシくらいにしか、ワイは思ってない。

 

10勝しても10敗する投手と、会社でもいわれているし、冷静なファンは、そんな評価です。

 

だから、ワイがムキになっても、しゃーないんだけど。

 

初回からオリックスの先発・曽谷を攻略した。1点先制された直後、近本が22打席ぶりの安打で出塁すると、中野が四球、ノイジーが死球で無死満塁に。大山の犠飛で同点に追いついた。

 なおも1死一、二塁で来日後初の5番に座ったミエセスが中前適時打。さらに佐藤輝も16打席ぶりの安打が2点適時打となりこの回一挙4点を奪った。

 
・・・やっぱり書いてる。
攻略はしてない。自滅につけ込んだだけやって。
どっかの社会主義の国のような洗脳報道は、やめーや。
 

 

  敗戦処理でストレステスト

 

曽谷くんからの継投
ブルペン陣の観衆耐性をテストかな?
 
本田 →曽谷の残したランナー1人還す、自分のランナー1人還す。またいだイニングは上々。
1回1/3 失点2だけど(1)自責1
山田 →ショートアームに投げ方が変わった今季、いい感じです。1回無失点。
宇田川→試運転にはちょうどいい機会。1回1失点。
今日は泣かなかったのでええやろ。
   →よう投げた。1回無失点。ダメのダメ押しされんかったもんな。
 
明日は山岡。踏ん張ってよ~

 

明日も16:00くらいから、やってくれる予定。