我が家のぴよぴよ。
ここんとこ、呼吸が苦しそうだったので、獣医さんに診てもらいに行きました。
食欲ない。
息苦しそう。
まだ翼は肩の定位置から下がってない。
早めの診療でどうにかなりそう。
早めに連れて行ったのが吉。
酸素濃度高めで呼吸改善のため、入院療養となりました。
あと、どうもホルモンバランスが崩れて、発情期と換羽期の切り替えができてない模様。
ふつうは、発情期が終われば、換羽期に入るんだけど、両方きてて、しんどそう。
夏にも同じような症状になったんだけど。
そのときは、気温が高いので、まだ良かった。
しかし今は冬。
そら寂しいけど、命のことを考えれば、預けるほうが長く生きられる確率は上がる。
それなら、選択肢は1つ。
ということで、入院療養となりました。
息切れが落ち着いてから、不調の原因の考察に入るということです。
獣医を替えました
今までは、灘区のF動物病院
セカンドが、須磨区のK動物病院
F動物病院は、奥さんが鳥専門だが、旦那は不愛想で、ペットを「飼育」としか見ていない。
動物に対して、モノ扱いするので、もう行かない。
K動物病院は、若い先生の研修場みたいになってて、ブラック臭い。
鳥を扱えるといいながら、エサ等の販売もない。
薬も出してもらえなかったので、状態見てもらうだけ。
入院したら1日2万とか。
今回からは、良心的なところに替えました。
入院時も、現状のエサとか、ペレットか種か。
水にネクトン混ぜてるとかも、しっかり聞いてくれた。
ネクトンという鳥用の栄養剤を、水にちょっとだけ混ぜるのです。
BIOは換羽期などに使います。
聞く耳持ってくれるのは、ありがたい。
今までが散々だったので・・・
というわけで、とりあえず3日間入院です。
土曜日に、ちょっとでも元気になっててくれたらいいな。
