今日は、板を探しに、ちょっと外へ。
軽くて、やわらかい板。
ただ、やわらかいだけの板は、たくさんある。
スノーボードは、やわらかいだけではダメ。
板を押して、戻ってくる「反発力」という性能も必要。
安物の板って、「反発力」のバランスが悪い。
弱い。
だから、どうしても、マニアックな選び方になってしまい。
とかね。
この板は、踏んでる状態だと有効エッジ短くなるから取り回し良くなる。
板を立てればエッジを長く使えるのでターン中に安定する。
ノーズ/テールがロッカーになってるので新雪で浮きやすい。
という狙いの、フラットアウトキャンバーという技術が使われている。
軽いだけなら、
とか。
ただ、BURTONの板って、金具(ビンディング)の留め方が、ここ3~5年くらい?で、変わってしまい。
乗るのは、金具の新調が必要で。
色、合わせたいとか考えると。
どうせなら、色もそろえたい。
けど、板だけ欲しいのに、ビンまで換えるのって、どうやねん。
安物だと、今よりグレードダウンするし。
何が違うのか。
つま先の、ベルト形状。
ブーツのつま先に、下のストラップを引っ掛けるものが、基本、高いもの。
普通に、足の甲の上で引っ掛けるのが、安いもの。
リフトに乗っている間の、足への負担軽減。
滑っている際の、チカラの伝わり方で、ロスが少ない。
(特に、背中側へ倒れる、バックサイドターンのときの、板の反応)
まぁ、考えられている分、値が張るっちゅーこと。
トータル考えたら。
今のビン流用できる、SALOMONかなと。
今の板の進化をまとめたもの↓
今週末、また出張だから。
またちょっと、情報収集。
次に滑る前に、間に合えばいいのさ。
明日は、帰りに、三宮をまわってみよう。
FANATICの板、あるかな?
候補は多いほうがいい。
いまどき、ポンとスノボに、5万以上の出費しないわな。
在庫は、あるはす!
軽くて、やわらかい板。
ただ、やわらかいだけの板は、たくさんある。
スノーボードは、やわらかいだけではダメ。
板を押して、戻ってくる「反発力」という性能も必要。
安物の板って、「反発力」のバランスが悪い。
弱い。
だから、どうしても、マニアックな選び方になってしまい。
とかね。
この板は、踏んでる状態だと有効エッジ短くなるから取り回し良くなる。
板を立てればエッジを長く使えるのでターン中に安定する。
ノーズ/テールがロッカーになってるので新雪で浮きやすい。
という狙いの、フラットアウトキャンバーという技術が使われている。
軽いだけなら、
とか。
ただ、BURTONの板って、金具(ビンディング)の留め方が、ここ3~5年くらい?で、変わってしまい。
乗るのは、金具の新調が必要で。
色、合わせたいとか考えると。
どうせなら、色もそろえたい。
けど、板だけ欲しいのに、ビンまで換えるのって、どうやねん。
安物だと、今よりグレードダウンするし。
何が違うのか。
つま先の、ベルト形状。
ブーツのつま先に、下のストラップを引っ掛けるものが、基本、高いもの。
普通に、足の甲の上で引っ掛けるのが、安いもの。
リフトに乗っている間の、足への負担軽減。
滑っている際の、チカラの伝わり方で、ロスが少ない。
(特に、背中側へ倒れる、バックサイドターンのときの、板の反応)
まぁ、考えられている分、値が張るっちゅーこと。
トータル考えたら。
今のビン流用できる、SALOMONかなと。
今の板の進化をまとめたもの↓
ロッカーボード、ダブルキャンバーボードって何?
方向を出した。今週末、また出張だから。
またちょっと、情報収集。
次に滑る前に、間に合えばいいのさ。
明日は、帰りに、三宮をまわってみよう。
FANATICの板、あるかな?
候補は多いほうがいい。
いまどき、ポンとスノボに、5万以上の出費しないわな。
在庫は、あるはす!