歯磨きしてたら、奥歯が欠けて出てきました。
歯医者に行かねば・・・しんくろです。

さて。
長くなっちゃったので。分けた記事。

投手について、まとめましょう。

2014シーズンでは。
とっても中継ぎ陣に負担がかかりました。

そのなかで、耐え続けたのが。

比嘉くん。
来季も、ピンチでの火消しを、最小失点で抑えられるか。
が、彼の生命線になってきます。

周りからは、結構、名前だけで、凄い中継ぎ陣と言われている一角。
馬原。
実は、あんまり結果は残せていません。
防御率3.55
敗戦処理含めて、55試合投げて32ホールドは、確かに凄いんだけど。
打ち込まれるときは、ボコボコ。
それが防御率に現れている。
鷹にいるころは、好きではない投手でしたが。
檻に人的補償で来てからは、好きになった選手です。
残留宣言してくれたのも、大きな要因。

勤続疲労が心配なのが。
佐藤達也。
平野佳寿。
特に平野は、
・オールスター前
・シーズン終盤
がくんと調子が落ちます。

投げてみないと分からないのが、
岸田護
もともと、球数は多いが、奪三振率の高かった投手。
はまると、手が付けられない。
ただ、コーナー狙うスライダーが入らないと、もうだめ。
速球派からの脱却が課題になるかな。
緩急。

海田
ボールと、ストライクが、はっきりしてて、微妙なコントロールが課題。
先発に戻すほうがいいんだろうな。

アレッサンドロ・マエストリ
先発の谷間で、出てきた投手が近藤とか、八木とか。
もうね、最初から継投覚悟。
そこで踏ん張ったのが、彼。
ブルーウェーブ時代の、本柳が第二先発みたいなもんです。

このへんが、2014のオリの躍進に貢献してくれた、ブルペン陣。

敗戦処理の、中山。
傷口広げることが多かったな。


伸び悩み左腕のマイナーチェンジも、下では行われています。
サイドスロー転向組。
古川。
大山。
目指すは、鷹の森福。
そこまでいかなくても、嘉弥真くんぐらいになってくれたら。

中継ぎの負担を少なくするため。
やっぱり、先発の伸びしろにも期待。
松葉くん。
東明くん。
6回持つ制球とテンポ。

炎上癖のある吉田くん。
チカラ入って、シュート回転で、中に入るストレートの修正。

涙涙のドラフト一位。
山崎福也投手。
谷間での先発チャンスは充分にある。

西は、泣くなw

金子は、もう、ややこしいから、残れw


微妙な人々は・・・。
井川。集中力が無いので、4回までしか投げられない。
KO松。敗戦処理で、火に油。

転校生の白仁田くんは、化けてくれたら、めっけもの。

いまのところ、先発の6人は、揃うけど。
こっからの、引き算。

開幕までに、何人が無事か。
途中離脱者がどのくらい出るか。

怪我なくって成績残せない選手は、しゃーないとして。

面子だけみると、ちょー豪華。

あくまで、謙虚に行きましょう。
でないと、「優勝から最下位」もあるのが、パだからね。

さぁ、休んだ休んだ。明日へ向かおう。