いま、スカパーのキッズステーションで、小公女セーラを毎晩放映してます。

懐かしさ半分。
再発見半分弱。
ツッコミ1%くらいで見てるんだけど。

セーラの居た、ミンチン女学院って、ひどいわな。
理事長ケチ。
生涯孤独となった元富豪の娘セーラを、無賃金で劣悪な環境で働かせて、ウサ晴らし。

世界名作劇場で、初めて「いじめ」扱った作品。

あらすじは、こちら
wiki
これは1話の動画。

これは11話予告動画。

「深く悲しいお知らせを聞く事になるのです。次回小公女セーラ「プリンセスの誕生日」お楽しみに!」
ってね。
島本須美さん(ナウシカ=『めぞん一刻』(音無響子)=ルパン三世 カリオストロの城(クラリス))
さんよぉ。

お楽しみにできる内容ではない!


当時、イジメをする役の声優さんには、カミソリレターが届いたとか・・・。

なんか、秋野陽子が、山口百恵をいじめる役をドラマでしたときに、実家に「帰ってくるな!」と言われたとかいうエピソードトークしてたのを思い出した。

セーラのイジメに比べたら。
今、一瞬追い込まれる事なんか、知れている。
一瞬追い込まれるときって、だいたい要領悪いし。
まぁ、既に精神的に追い込まれているところから、メール連絡とか、中途半端にしか焦って動けてないってところもある。
で、段取りの解説を、メールに書かないから、確認し、指導される。
一杯一杯で、むやみに動くと、ダメ。
でも、動かなくても、もっとダメ。
だからむやみにでも、アクションを起こしてしまう。
遅かれ早かれ。ツッコミはどっかから入る。
今は今で、仕方が無い。
要領よくは、時間が限られている中では、今のオイラには、無理。
努力はもちろんするけどさ。

けどこれは言い訳でしかない。
さらに、自分との戦いでもある。

前向いていこう。
それしかないのだ。

出来なくて指導される。確認される。
考えが至らない部分を示してもらっているのだ。

良かった探ししながら、いくしかない。

ポリアンナじゃねーか!!!

なんかもうタイトルと内容ぐちゃぐちゃだな。
いつものことだけどね^^;