まぁちっちゃい頃から、アニメばっかり見て育ったので、その心は今でも残ってる。
そして、たまに火が点く。しんくろです。

こないだから、やきうの記事に無理矢理織り込んでいますが・・・

むかしはいっぱい、アニメ製作会社がありました。

OPのクオリティは、当時素晴らしいものであり、今見ても、カッコよく作ってるなーと思います。


比較的メジャーな、銀河旋風ブライガー。
夜空の星が輝く影で悪の笑いが木霊する。
星から星に泣く人の 涙背負­って宇宙の始末
銀河旋風ブライガー お呼びとあらば即参上!

歌の前の口上が強烈だったからか(^▽^;)

本編は、グダグダなのですが、OPとEDだけはスゲーカッコイイ。
そんなアニメが出ては、消えていった時代がかつてありました。

国際映画社。今は無いね。

まぁこのへんは東映だから、まだいいんだけど。





あの、学習・科学の

学研が、アニメにも手をだしていたのさ。

当時聞いた話では、コレの没メカをかなり使ったらしい。


今は、こんなのも少ないもんなぁ。
超合金のロケットパンチ無くして、腕から先が無いやつ多かった、オイラのおもちゃ箱。
なんて思い出してしまいました。(;^_^A

分かる奴には分かるし、知らん奴にナンボ説明しても分からん。
なんか夢があった気がしたんだ。

ガンダムも、やっと世間に認められつつある。
こういう、一瞬光って消えていったロボットアニメも、そのうち陽の目を見ることができるかな?

せめてマクロスくらいは、もうちょっとメジャーになってほしいな。
ペタしてね