【マヤ暦】ガイドキンの役割とは?ガイドキン同士はどんな関係 | 小野晄子の自然の法則を味方につける開運ブログ

小野晄子の自然の法則を味方につける開運ブログ

運命を劇的に変え、新しい次元へステージアップ。 自分も周りも幸せに、心からの生き甲斐を叶える「自然の法則」の秘密をあなたへ。
奇跡が続くシンクロリッチライフの叶え方をお伝えします!

こんにちは。

 

小野 晄子です。

 

 

今日はマヤ暦における「ガイドキン」についてシェアしたいと思います。

 

ガイドキンは、

 

  • 自分を導く力
 
といった意味合いを持ち、
ガイドキンの紋章を持つ人と出会うと、
  • 自分の世界を広げてくれる
  • 自分を導いてくれる
  • 手を引っ張ってくれる
  • 気づきを多く与えてくれる
などの意味合いが出てくることが多くあります。
※たまに反面教師になる場合もあり
 
 
ガイドキンは、出会う確率が少なくあまり出会えないため、
自分にとってのガイドキンに出会うこと自体が祝福とされています。
 
周りにガイドキンがたくさんいると、
現実が加速したり、世界が広がりやすいので、とってもおすすめです!
 
 
ガイドキンの人を見つけたら、
もちろん関係性にもよりますが
なるべくどんどん会う機会を作ったりできると良いのかなと思います。
 
「この人は私のガイドキンだ!」と、意識して関係性を作るだけでも
気づきが変わってくると思います。
 
 
 
<ガイドキン同士>
 
稀に、ガイドキン同士という関係性があります。
 
私は、現在身近にガイドキン同士の関係性の人がいるのですが、
一緒にいるだけで、本当に色々なことを教えてもらえたり、アドバイスを頂いたりして魂が成長するのを感じます。
 
相手側も、私と一緒にいると気づきが多い!と、言ってくださいます。
 
ガイドキン同士、という関係性にはなかなか巡り合えないですが、
巡り合って良い関係性を築けたらとっても幸せですね!