運と宇宙を味方につけて
女性の幸せなライフスタイルを実現する
シンクロリッチライフアドバイザーの
小野晄子です。
さて私はいくつかの運勢学を学んでいますが
やっぱり「気学」(きがく)は大好き。
「気学」(きがく)ってどんな学問なのかと言うと、
簡単に言えば
「気」(エネルギー)が
いつどんな時に、どんな場所にあるのか
ということを読み解いた学問なんですよ。
そしてこの学問は古代中国で生み出されたものですが
大変長い間、
歴史の中で政治や戦などにも使われてきました。
「気」、なんていうと
目に見えないものですし
なんだか訳がわからない・・・・
という方も多いのではないでしょうか。
しかし、私たちは日常の中で
「気」という言葉を無意識にでもどれだけ使っているでしょうか?
「やる気」「元気」「勇気」「強気」「弱気」
「気持ちがいい」「気遣いができる」「気疲れする」・・・
などなど。
どれも、目に見えません。
でも存在はするし、
存在にみなさん「気付いています」よね?
そんな「気」ですが
「元気」「やる気」「勇気」
などのプラスの「気」と
「病気」「弱気」「気疲れ」
などマイナスの「気」があります。
できれば、できるだけプラスの「気」をもって
生きていきたいものですよね。
そんなプラスの「気」を体に取り込むにはどうしたらいいのか??
そんなことを「気学」は教えてくれます。
目に見えないから
あやしい感じがするかもしれないですが
でもすごく理にかなっていて、
面白いのが「気学」(きがく)
