みなとみらいでのワーク、
感情を感じることにフォーカスし、
未完了のものを燃やしていく。
怒りに逃げ、
ファンタジーに逃げ、
現実から逃げて。
浸りこみの癖は、逃避。
ギャンブルには、神様を求める心理。
わたしたちは、それほど分離した痛みをかかえて生きているわけです。
学びのために。
あなたと違って、嬉しいを知りたくて。
だけど、違う、ということが、
裁きの対象になってしまうような
刷り込みのような、親からの考え方の癖は、
世代を超えて受け継がれていく。
わたしたちを檻の中に囲って逃げられない、と思わせるほど強力で。
その中で、わたしたちは自分を裁く分だけ、他人をも裁いてしまう、悲しい現実もある。
みんなピュアで、美しくて、
ほんとうは、ひとつで、繋がってるだけなんだよ。
ひとりぼっちな感覚は、誰もが隠し持つ、
とても辛く感じる痛み。
すべてわかるわけではないけれど、
そんな痛みに寄り添いながら、
生きてるんだよね、って、在りたいわけです。
寂しくてもいいじゃない。
悲しくてもいいじゃない。
辛くてもいいじゃない。
そして、
嬉しくてもいいじゃない。
喜んでもいいじゃない。
生きててもいいじゃない。
わたしたちが生きてること、感じてることすべて受け入れたとき、世界に祝福される。
そして、世界を祝福することもできる。
わたしはまた、みんなに会いたい。
燻ってる感情を感じるセッション、
9月より開始します。
懐かしいね、って、
ただ、あなたに会えることが嬉しい。
ただただ、この地球で、生きているあなたに会えることが奇跡で、
生きていてくれてありがとう(^ ^)
