【コロナノコトバ】PART.842
◼️『厚労相、モデルナとアストラゼネカ特例承認』
🇺🇸アメリカのモデルナ社と🇬🇧イギリスのアストラゼネカ社の新型コロナウイルスワクチンについて、厚生労働大臣は、5月21日、国内での製造販売を正式に特例承認した。▶︎モデルナ社製については、来週5月24日(月)から東京と大阪の大規模接種で使用が始まる[2021/05/21]
◼️ワクチン接種:『「ネット予約」はなぜ落ちるのか…どうすれば落ちないのか』
コロナ向け予防接種の予約システムで、「ネットのシステムが混雑で落ちた」という話が問題視された。▶︎話題の製品が出るたびに「ネットショップが落ちる」という話も出る。▶︎事情を知っている人からすれば「まあ、落ちるよね」とは思うのだが、ネット予約がなぜ落ちるのか、いまひとつピンときていない人も多いのではないかと思う。▶︎そこで改めて、一つの基礎知識として「ネット予約はなぜ混雑に弱いのか」という解説をしてみたい。▶︎理由を知れば、その対策も見えてくるはずだ。
◇ネットサービスは「混雑」に弱い……
ネット予約が落ちる理由はなにか?▶︎まあ、簡単な話で、「人がたくさん集まるから」だ。▶︎ただ、人がたくさん集まる、といっても「そんな大変なの?」と思う人もいそうだ。▶︎もはや、われわれはネット抜きに生活できない。▶︎Webサイトやメッセージングサービスには、毎日大量の人が利用している。▶︎巨大なWebメディアや映像配信にはたくさんの人が大量のデータを利用しているのに、通常の状態では落ちない。▶︎たとえばYouTubeは、世界中で毎日20億人が再生している。▶︎これはアカウント登録者からの推定であり、実際にはもっといる可能性もある。▶︎なのに、通販や予約になるとWebサービスはストンストンと落ちる。▶︎巨大なECサイトであっても程度問題であり、時にはアクセスが困難になる。▶︎なぜなのだろうか?▶︎サーバは混雑に弱い。▶︎これは同じ時間の中でどれだけ同時に処理できるか、という話だと考えていただければいい。▶︎リアルとネットで、同じ「朝9時から売り出し」があったとしよう。▶︎リアルなら、店の前に行列ができて開店を待つことになる。▶︎場合によっては行列にならずに無秩序に店の前に人だかりができて、「物売ってるレベルじゃない」感じになることもあるが、まあ、それは例外。▶︎やろうと思えば「前から行列を作って時間を待つ」という対応ができる、という点を覚えておいてほしい。▶︎リアル店舗での「混雑」は、販売対応自体の速度以上に、店に入れるかどうかという「面積」の問題が大きい。▶︎待機行列を作る場合も同様に、店の外にどれだけ行列を作れる場所があるか、という点が問題になる。▶︎一方ネットはどうか?▶︎「面積」の問題はない。▶︎だが、一度に処理できる量には限界がある。▶︎9時になって皆が一斉に「のりこめー」とアクセスすると、非常に短い時間の間に、サーバへと大量のアクセスが集中することになる。▶︎1万人がアクセスすると想定しても、「1時間の間に1万人がアクセスする」のと、「1分の間に1万人がアクセスする」のとでは、サーバにも回線にもかかる負荷は数十倍違う。▶︎これは序の口で、人気商品などならば、さらにこの数十倍のアクセスがあっても不思議はない。▶︎リアル店舗とは違ってネットに行列はない。▶︎「9時から」という条件は誰にとっても同じなので、当然、売り出し開始の時間に圧倒的なアクセスが集中するわけだ。▶︎アクセス集中で表示されないと皆ページをリロードするなどして何とかアクセスしようと試みるわけで、さらにアクセス集中は続く……ということになる。▶︎現実の例で言えば、人々がパニックになって狭い入り口に殺到するような状況が毎回起きている、と思えばいいだろうか。▶︎ちなみに、ネットだけでなく「電話」も同じ課題を抱えている。▶︎一度に同じ番号に通話が集中すれば、つながりづらくなる。▶︎それだけでなく、影響が電話システム全体に広がると、今度は予約以外に悪影響がでる。▶︎今回のワクチン予約で、電話での通話に制限がかけられた理由は、「電話システム全体の健全性を維持する」ための緊急回避であり、必要なことだ。▶︎一部に制限をかけたことを非難する声もあるが、それはお門違いだと考える。▶︎ライフラインである「電話」を落とさないことの方が重要だ。
◇あらゆるネットサービスは「混雑を回避する仕組み」に支えられている……
サーバの性能は年々上がっているが、人々のWebサービスへの依存度も高まっており、性能は追い付いていない。▶︎年に数回しかない「混雑する日」に合わせてサーバを用意するのも効率が悪い。▶︎というわけで、Webサービスにとって「短時間にアクセス集中する」のは鬼門である。▶︎当然ながら、各サービスは混雑対応の技術を導入し、課題に対応している。▶︎アクセス集中が想定される場合には、一時的にサーバを増強し、それぞれに負荷を分散することも多い。▶︎特に現在は、クラウドインフラ事業者からサーバを借りて運営することも多いため、そうした処置もしやすい。▶︎一方で、負荷分散の仕組みを打ち砕くほどのアクセスが来ることも多く、万能の解決策ではない。▶︎これがショッピングや予約でなく、映像配信やWebの表示の場合、現在ではある程度解決策が生まれている。「コンテンツデリバリー・ネットワーク」(CDN)の活用だ。▶︎CDNとは、コンテンツを事前にたくさんの地域へと分散して配置するための専用ネットワークであり、インターネットと同時に存在する「もう一つのネットワーク」と言っていい。▶︎今やほとんどのWebサイトでCDNは使われていて、負荷を「ネットワーク全体で支える」ことで快適なコンテンツ視聴が担保されている。▶︎Netflixなどの映像配信を使っていて、「なぜこんなにたくさんの人が見ているのに、ネットワークは混雑しないのだろうか」と思ったことはないだろうか?▶︎🇺🇸米国のサービスを視聴しているのだから、普通に考えると「🇯🇵日本から大量の人が、海底ケーブルを介して大量の映像を伝送している」となり、とても無駄に思える。▶︎ただ実際には、CDNによって映像は事前に「各国の各地域」に転送済み。▶︎東京から視聴したとすれば、Netflixにアクセスしたとしても、実際には東京のどこかにあるCDNにアクセスし、映像が自分のところへと転送されている。▶︎ちなみに、Netflixの場合には、数年前のデータの場合、98%の映像再生が「その人の居住地近くのCDNから再生されている」という。▶︎すなわち、国際的なネット回線への負荷は小さなものに意外と小さくなっているのである。▶︎実際問題、こうした工夫がなければ、こうした映像サービスは成立しない。▶︎こうした仕組みは「コンテンツ表示」には非常によく効くものの、ショッピングや予約では有効ではない。▶︎利用者の情報登録などの処理が必須だからだ。▶︎だから、古典的な負荷分散などの手段は使えるが、CDNの効果は非常に限定的である。▶︎というわけで、予約サイトは今日も落ちるのだ。
◇「予約のアクセス集中対策」にはシステム外の知見が必須……
では解決法はなにか?▶︎答えは、意外とシンプルである。▶︎決まった時間に大量のアクセスが集中しないよう、「システムの外で工夫する」のだ。▶︎一番簡単な方法は、「“何時から”という告知をしない」こと。▶︎なんとなくこの日のこの時間帯から、というぼんやりした状態にしておけば、全てのアクセスが同じ時間に来る最悪の状態は防げる。▶︎ただこれも、結局は程度問題にすぎず、「予約が始まった」と周知されるとアクセスは集中してしまう。▶︎次に、「予約などを段階性とする」こと。▶︎アクセス集中するのはしょうがないとして、その場での処理を軽くすることで負荷を軽減するやり方だ。▶︎例えば、予約の「受付」だけをして情報の入力は後日に回すわけだ。▶︎また、「先着」でなく「抽選」にするのも効果がある。▶︎先着になるととにかくみんなが急ぐことになるが、一定期間抽選を受付、後日抽選に当たった人に正式予約を連絡……という形にすることで、「一斉に同じ時間に来なくてもいいですよ」とアナウンスし、アクセス集中を回避するのである。▶︎PlayStation 5などの人気商品販売では、このパターンが使われることが増えている。▶︎ただ、どの方法も完璧ではない。▶︎多数の人とアカウントを用意したり、Botなどを使って「自動アクセスする手段を用意したりできる、いわゆる「業者」の方が有利な点は否めない。▶︎そこで、過去の販売履歴やクレジットカードの種類など、ネットワービスの外にある工夫を組み合わせることになる。▶︎ワクチンの予約についても、全員に対してシンプルに「何日何時から」という予約の方法は、アクセス集中対策という面では問題があったと思う。▶︎例えば、対象者をグループに分けて予約受付日時・時間を変えて、その後で受付順を抽選して通知するなどの方法もあるだろう。▶︎そもそもワクチンについては、「確実に一定の時期に接種できる」よう周知と手続きを進めることの方が重要だ。▶︎人より1日早く接種を受けても影響は小さく、「社会全体での接種率が急速に上がる」ことの方が、個人の感染防止にも蔓延(まんえん)防止にも重要だ。▶︎ワクチンは重要だが免罪符ではない。▶︎不安感が殺到に直結している部分もあるので、ここもまた「システムの外」での対処が必要になる。▶︎混雑にシステムは弱い、という認識を皆が持った上で、「ではどうするといいのか」という点を考える必要がある。▶︎そこで必要になる知見やアイデアはシステム的なものだけではなく、その外にもある。▶︎ある意味で「ITリテラシー」とは、そうしたことを意識しておくことでもあるのだ[*ITmedia NEWS 2021年5月21日付記事]
◼️『「菅政権は終わり…」二階幹事長ら自民党重鎮は泥試合…官邸でもワクチン接種で“裸の王様”』
元法相の河井克行被告と妻で参院議員だった案里氏(自民党離党後、失職)が逮捕・起訴された公職選挙法違反事件に絡み、自民党本部が河井陣営に支出した1億5千万円を巡って、二階俊博幹事長と当時の選対委員長・甘利明氏、当時の政調会長・岸田文雄氏が泥仕合を繰り広げている。▶︎2019年7月の参院広島選挙区で河井被告は妻の案里氏を当選させるため、地元の地方議員ら2900万円をばらまき、公職選挙法違反(買収)に問われ、懲役4年が求刑されている。▶︎党本部が河井夫妻へ送った1億5千万円がその原資になったのではないかと、自民党内が紛糾しているのだ。▶︎この問題を再燃させたのは、自民党広島県連会長でもある岸田氏が5月12日、疑問を呈したことだった。▶︎「話題になりました1億5000万円の使途の話。▶︎これは総裁も幹事長も、書類が揃ったならばしっかり説明をするということを従来からおっしゃっていた。▶︎河井氏の裁判も6月には結審するということでありますので、ぜひそのタイミングで、書類等もしっかり確認した上で、説明責任を果たしてもらいたいということを幹事長に直接、申し上げた」。▶︎問題の解明を求める要望書を二階幹事長に提出し、説明責任を果たすように訴えたのだ。▶︎だが、それを受けて二階幹事長は5月17日の会見で「1億5000万のその問題の支出については、私は関与していない」と発言。▶︎二階氏の側近、林幹雄幹事長代理が「当時の甘利選対委員長が担当していた。▶︎二階幹事長は細かいことはよく分からないと思う」と補足すると、騒ぎはさらに拡がった。▶︎すると、5月18日に甘利氏は「1ミリも関わっていない」「支出について、自民党から給付された事実も知らない」と全面的に否定。▶︎党幹部の間で、責任をなすり合う騒ぎが勃発した。▶︎克行被告の裁判で、案里氏の参院選で広島県全戸へのチラシの郵送や電話作戦で約1億円以上のカネを使ったことがわかっている。▶︎2900万円の原資を克行被告は裁判で「自分のカネ」と主張し、案里氏自身が買収に使ったとされる150万円は「タンス預金」と説明した。▶︎しかし、2人からも、検察からもその裏付けとなるものは裁判で明かされていない。▶︎案里氏の150万円のタンス預金はあり得るだろうが、克行被告が用意したという2900万円については自民党内でも憶測を呼んだ。▶︎克行被告の元秘書はこう証言する。▶︎「克行被告は、とても細かい性格です。▶︎1円のカネでも納得しないと支出を許しません。▶︎裁判では自宅金庫に2900万円を保管していたと証言していたが、絶対ないと思う。▶︎もしあれば検察は、裁判で金庫の写真など証拠として出しているはず。▶︎銀行口座にも、そんな大きなカネはなかったんじゃないか。▶︎買収のカネは、どういう形かは別にして、自民党から出ているとしか思えませんよ」。▶︎自民党は以前から克行被告の事件で資料が検察に押収されているので、1億5千万円の使途が報告ができないとしていた。▶︎だが、克行被告の判決は6月18日に言い渡される予定だ。▶︎裁判が終わり押収品の返還があれば、その言い訳も通用しない。▶︎元東京地検特捜部の郷原信郎弁護士はこう指摘する。▶︎「克行被告、案里氏の裁判を細かく見てゆくと、問題の2900万円すべてか、どうかは別にして、自民党からの1億5千万円が含まれていたのはまず間違いない。▶︎すでに自民党や克行被告が1億5千万円の支出を認めているので、これは表のカネだ。▶︎二階氏か甘利氏か、もしくは当時、自民党総裁だった安倍晋三前首相なのか。▶︎この3人うちの誰かが指示しないと河井夫妻には大金が渡ることはなかったはず。▶︎自民党本部は買収に使われることを知っていて1億5千万円を出した可能性もある」。▶︎自民党の閣僚経験者も1億5千万円問題の危険性についてこう危惧する。▶︎「二階幹事長、岸田元政調会長、甘利元選対委員長と重鎮たちが言い争うのは、それだけ自民党にとって克行被告の1億5千万円がヤバイという認めているようなもの。▶︎現在の総裁は菅首相なので、ビシッと言えばいい。▶︎しかし、その菅首相は当時、官房長官として先頭に立って案里氏の応援で広島入りし、パンケーキまで一緒に食べた仲。▶︎知らん顔するしかない。▶︎コロナで支持率低下の菅政権に1億5千万円の問題が再燃したら、もう終わりだろうね」。▶︎菅首相は緊急事態宣言を5月末まで延長するなどしたが、新型コロナウイルスの感染拡大を押さえられず、朝日新聞社の全国世論調査(15、16日電話)では内閣支持率は33%(前回4月は40%)まで急落。▶︎昨年9月の発足以来、最低タイとなり、危険水域となっている。▶︎自民党だけでなく、官邸でも菅首相は”裸の王様”状態という。▶︎「安倍政権の官邸とは異なり、議論することはなく、菅首相は悪い意味で何でも自分で決めています。▶︎ワクチン接種でも西村経済再生担当相、田村厚生労働相は『専門家の方ばかり見ている』と日頃から首相に怒られて萎縮していますし、河野ワクチン担当相は唯我独尊。▶︎岸防衛相、武田総務相など船頭を増やした結果、スタンドプレーや主導権争い、足の引っ張り合いを生んでいます。▶︎とりわけワクチンに関しては、『高齢者7月末接種完了』『大規模接種センターでの1万人接種』など菅首相の独善的かつ現場無視の指示で、完全に混迷状態で関係閣僚は翻弄され、さすがに疲弊しています。▶︎『とにかくワクチンを打て』と日々、追い立てられれば、求心力が低下するのは必然です。▶︎首相自身、周囲のスタッフを含めて信用していないから忠誠心や士気も低下します。▶︎まさに”裸の王様”と思います」(政府関係者)。▶︎菅政権は正念場を迎えている。[*AERA dot. 2021年5月21日付記事/取材・文:今西憲之氏・AERAdot.取材班]
◼️東京五輪:『中止要求の宇都宮氏…「署名は中止になるまでやる予定」』
東京五輪中止のオンライン署名を展開する弁護士の宇都宮健児氏(74)は5月21日、東京五輪・パラリンピック組織委員会の橋本聖子会長(56)に宛てた「中止要望書」を提出した。▶︎午前11時、組織委が入る晴海トリトンに姿を見せた宇都宮氏。▶︎要望書の提出は非公開で行われ、その後に取材に応じた。▶︎東京大会を取り巻く現状について宇都宮氏は「医療がひっ迫し、入院したくてもできなくて在宅のまま亡くなる人がいる。▶︎五輪より命を助けて、大切にしてもらいたい」と訴えた。▶︎東京五輪中止を求めるオンライン署名は5月5日正午にスタート。▶︎宇都宮氏は「開始直後から事務所の電話は鳴りっぱなし」と明かし、ネットが不慣れな高齢者からも署名を希望する声が多数あったという。▶︎また、集まった約37万6000筆の中には海外からの署名も約1割含まれており、🇩🇪ドイツが約1万筆、🇺🇸米国が約3000筆、🇦🇺オーストラリアが約1360筆となっている。▶︎今後の展望については「署名は開催中止になるまでやる予定。▶︎適宜、区切りのいいところで2回目、3回目との要請行動をしようと思っている」と話した。▶︎また、この日の午前には菅義偉首相(72)、丸川珠代五輪相(50)の両名に宛てた「中止要望書」を内閣府(東京・千代田区)へ提出。▶︎すでに国際オリンピック委員会(IOC)、東京都にも署名の中間報告と要望書を提出しているが、宇都宮氏サイドに直接の返答はないという[2021/05/21]
◼️新田真剣佑氏:『「銀座デート」2日後にコロナ陽性で海外渡航延期』
全身をバーバリーで決めた俳優の新田真剣佑(24)が現れたのは、東京・銀座にある高級ブランド『エルメス』銀座店である。▶︎そして、彼の傍らにいるのは、交際中の一般女性Aさんだ。▶︎5月12日昼過ぎ、二人は人目も憚らずデートを楽しんでいた[2021/05/21]
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【今日の女帝ニュース】
◼️『小池知事、丸川五輪相の発言一蹴!…五輪中止の資金不足「都が補填」に不快感』
東京都の小池百合子知事が5月21日、都庁で定例会見を行った。▶︎会見では、同日に丸川珠代五輪相が、東京五輪を中止した場合の財政リスクに言及し、資金不足となった場合は「東京都の財政規模を踏まえると、組織委の財政不足を補てんできないことは想定しがたい」として、国にまで財政負担が及ばないとの認識を示した件について、質問が飛んだ。▶︎小池知事は「なんか、そういう報道があったことは承知しております」と述べた。▶︎「現在は大会成功に向けてIOC、組織委員会を含めて関係者が協力して全力で準備を行っているのは言うまでもありません」としたうえで、資金不足が発生した場合について「想定外の事象が生じた場合は、改めてIOC、政府、組織委員会を含めて協議が必要になる。▶︎このように理解しております」とした。▶︎再度「協議をする中で決めていくことだと」と念を押されると、「そういうことです」と返した[2021/05/21]
▶️さすが女帝、大人の対応。〆
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東京五輪カウントダウン…あと63日
[開催日:2021年7月23日(金)]
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[*掲載日時:2021年5月21日(金)15:30]
それ、しらんかっとってんちんとんしゃん。





