「久郷様~、おはよございます~~~~っ!!」
「今日もカッコイイですねっ!!」
七「ありがと、おはようっ☆、」
「きゃ~~~~~~~~~~~~~/////」
こんにちは。
僕、久郷 七瀬(クゴウ ナナセ)ですっ!!
これでも女だけど・・・
見た目のせいか、男に間違われる事が。
まぁ女って感じの柄じゃないし。
皆も僕が女って知っていながらこの扱いです・・・
七「あ、彼方~~~おはよっ!」
彼「七瀬~~~~♥おはよ、今日もカッコイイっ♪」
七「あはは・・・ありがとうっ!」
僕の友達の有澤 彼方(アリサワ カナタ)。
凄い可愛い女の子っ!!
一緒に歩いてると良くカップルに間違われる・・・
彼「ねね、もう本当に付き合っちゃおうよっww」
七「うっわ、それってレ○じゃんw」
彼「大丈夫、七瀬は男だってっ!」
七「・・・そか、特に嬉しくないやorz」
彼「ん~・・・じゃあ諦めてあげるw」
七「それが一番ありがたいかな~^ ^」
別に僕だって男子に興味がないわけじゃないけど・・・
なんかそんな柄じゃないしっ!
ちなみに今は好きな人すらいませんっノシ
新「お、七瀬に有澤っ!!はよ~」
七「あ、信二じゃん、おはよ~」
彼「おはよ~」
川辺 信二(カワベ シンジ)。
顔良し、頭良し、運動良しの三拍子!!
なのに彼女ができないっていう(作らない、ではない。)
不思議な人・・・
新「知ってるか?今日、転入生くるんだって~」
彼「本当っ!?なんでそれ言わないの~っ!?」
七「マジで!?男?女??」
新「えっと・・・
言わなかったのは、俺もさっき知ったからで、
男だってさっ!!」
彼「おぉ~~~~~~っ!!カッコイイっ!?」
新「らしいよ。前にこの辺に住んでたらしいけど」
彼「うっそ、七瀬とどっちがカッコイイっ!?」
七「比較するのは僕なのっ?信二でも良いじゃん・・・」
新「俺も直接は会ってないんだよ。
話聞いただけ~」
彼「ちぇ~っ!!」
七「あっははっ!!残念だったね~ww」
でも、どんな人なんだろーな~・・・
良い人だと良いなっ!!
キーンコーンカーンコーン
キーンコーンカーンコーン
先「はい、席に着いて~
今日は転入生がいるの。
入ってくれる?」
ガラガラガラッ!!
先「はい、じゃあ自分d
「きゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~」
「うっそ、カッコよくないっ!?」
「久郷様と良い勝負って感じじゃないっ??」
自己紹介してね」
え・・・
やっぱりここでも僕なんだね。
まぁ・・・まぁ・・・い・・・いいけど・・・
聖「埼玉から来ました。
沖口 聖(オチグチ セイ)です!!
昔、この辺に住んでました。
よろしくお願いします。」
あれ・・・?
沖口聖?どっかで聞いた事あるな・・・
ん~・・・
わかんないやっ!!
先「じゃあそこの窓側の開いてる席ね」
聖「あれ・・・?お前、七瀬だったりするっ!?」
七「えっ??・・・そうだけど・・・?」
聖「やっぱり~~~っ!!
久しぶりだなー!!覚えてる??」
七「え~っと・・・」
先「なんだ、知り合いだったの??
なら席隣にする?」
聖「いや、大丈夫っス」
彼「何々、知り合いなのっ!?
後で紹介しなさいよっ!!」
七「ん~・・・残念ながら、覚えてないんだよね・・・
名前聞いた覚えはある気がするんだけど・・・」
彼「そうなのっ??じゃあ沖口君、可哀そうじゃん~?」
七「後で話してみるよ」
ーーーー中あとがきーーーー
とりあえずいったん終わらせますっw
次いつ更新するかわかんないから・・・
続きは新しい記事に書きます~っ!!
あたしって会話文ばっかり書くよね・・・
やっぱそっちの方が楽だしねっ☆、
まぁ・・・
何かあれば頑張りますけれども?
まだ長くなるかもしれないし、無理やり
終わらすかもしれないw
でも今までのよりも確実に続きがある小説^ ^
超中途半端なのは、実は飽きただけだったr(蹴
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・うん。
気長に待ってて下さいねっ☆、
コメント下さい・・・!!
泣いて喜びますのでね。
