まるで電池が切れたように動かなくなる身体…

心も身体も…
思考回路も停止されてゆく…

清々しい空の青…
太陽の眩しい光の色…

そんな自然さえシャットアウトされて…
まぶたが段々閉じてゆく…

どの位の時間(とき)が経ったのだろうか…?
清々しい空の青は、深みがかった紺色に変わっている…


シャットダウンされていた…?

あまりの時間の経過に驚きながら…、
慌てるように飛び起きた!






皆様♪こんばんはおねがい
お疲れ様ですWハート

今日はスッキリと晴れて気持ちいい一日でしたね照れ

そんな中…、私はひたすら眠り倒してましたzzz(´-ω⊂゛)
お昼近くに目覚めて、朝昼兼用ご飯を食べた後、乾いた洗濯物を取り込んで…


と…
洗濯物を取り込もうとベランダに出た瞬間にアクシデント発生!

パサッ…


そんな音と共に私の目に入ったものは緑色のもの…?


最初は葉っぱかと思いましたが…、
目を凝らしてみたら、カメムシガーン??


それはよりにもよって反対側のサッシのレール部分の間に居ました汗

まさか東京で遭遇するとはガーン
地元の茨城の工場で働いている時に、カメムシ君にはお仕事の邪魔されまくりでした笑い泣き
下手に刺激すると物凄い臭いを出される危険があるという事で、走り回る位忙しいお仕事の中、私が思いついた解決策は…、丈夫なダンボールの板にカメムシ君を乗せ、そ〜っと外に放り出すという方法でした汗

工場で働いている時は、虫関連で色々ありましたからね笑い泣き
上司が仕事中にカマキリ君を持ってきて、私が逃げ回る事もありましたし(^^ゞ

長年勤めていた事もあり、年齢がそんなに離れていない事もあり、悪戯好きな少年のように嬉しそうに色々な事でちょっかい出して来ました笑い泣き

私のキャーキャー騒ぐリアクションも見ていて飽きなかったんでしょうね(笑)
そんな上司のおかげで、良くも悪くも虫に対する耐性?が少し出来ました笑い泣き
勿論触れませんけどね(´×ω×`)
お仕事の邪魔になるので、あらゆる方法で外に追い出す事を見出していったのですニヤリ


少し話がそれてしまいましたね(^^ゞ


さて…、
サッシの間に居るカメムシ君…
工場の時と違って手元にはダンボールがありません汗

ただこのままでは洗濯物に飛び移ったり、
網戸を開けた瞬間に部屋に入る危険もゲロー

そう思った私は…、
何とかダンボール代わりになる厚紙を探しました…


やっと見つけて、厚紙を手に、おそるおそる…網戸を開けてベランダに出ると…、
カメムシ君が居ませんびっくり
風に乗って飛んできたみたいだったので汗
また風に乗って飛んでいったのかなびっくり


一応…、
洗濯物の裏表のどちらにも付いていないか確認しました汗


良かった…

本当に飛んでいったみたいだ…

そう安心しようとした瞬間!
洗濯物の袖部分に何か付いてる?ガーン


それはでした笑い泣き
カメムシ君では無かったものの…、
リン粉がついた可能性があるので汗
お天気の良い日にもう1回洗い直ししようと思います(^^ゞ


そんな騒動があったせいか…、
何かドッと疲れてしまって…汗
いつの間にか寝ちゃってましたOo。(。ρω-。)


深夜覚醒や夢見が悪い事…、
更にお仕事で気を張っている事etc.が重なって思いのほか、疲れていたみたいですショボーン

た〜っぷり眠ったせいか…
目の下のクマが消えましたびっくり(笑)


また明日は朝からのシフト♪
品出しの日もあって忙しくなりそうなので汗

今夜はお風呂上がりにこれダウンをつけてリラックスしようと思いますウインク





キラキラDREAMY SKINキラキラ
ネーミングがイイネ♪てへぺろ

容器の色にも惹かれましたラブ


そして今日の空Wハート

真黒い雲が襲ってくる〜笑い泣き



雲と雲が分かれて光の道が現れたみたいびっくり


ねぇねぇ♪アンテナ近くに見える雲、リボンに見えてメルヘンラブ



いつもイイネやコメントありがとうございますおねがい

明日も良い日になりますように照れ


今回は少しだけミニ小説っぽい書き方で詩を書いてみました(^^ゞ