今日は、私が夢追い人に目覚めた時の流れについて語りたいと思います
幼い頃から、歌う事が大好きでした

今だに忘れられない出来事…
それは小児科の待合室で、ソファーの上に立って
どんぐりコロコロを大熱唱!
今の私からは考えられません(笑)
勿論、
幼稚園に入る前の事なので、
ちっちゃい時だからこそ許された事です(。-∀-)
大熱唱をした後、
心優しい患者さん達から沢山の拍手を頂きました(,,> <,,)
ちっちゃい頃の私、
最強です(笑)
自由気ままに生きていたのでしょう
歌う事が大好きだった事もあり、
普段からTV番組から流れる歌を聞き取れる言葉だけ歌っていたみたいなんですが^^;
歌姫になりたいという思いは、
いつの間にか薄れ…、何気ない毎日を過ごしていました♪
そしてある日…、
突然目覚めたのです
それは中学生の三者面談での事…、
先生「将来は何がしたいですか?」
私『アイドル歌手になりたいです!』
親『……。』
先生「まぁ…夢を持つ事は悪い事ではないですからね…」
いやぁ…
ある意味勇気ある子供ですね〜(笑)
当時の私は本気でアイドル歌手になれると思っていたのでしょう(笑)
そんな爆弾発言をしながらも、
歌手になる為の何かをするわけではなく、
また何気ない日常を送っていました…
歌は大好きで

勉強の時も大好きな曲を聞いたりはしていましたが、アイドル歌手に目覚める事はありませんでした^^;
ただ…、
歌もアニメもどちらも大好きだったので、
社会人になったある時に再び夢に目覚め、
今度は行動に移す事に!
某インディーズレコード会社のレッスン生として、声優もといアニソン歌手を目指し、奮闘する日々が始まるのでした(。-∀-)
(続)
夢を目指していた時の事、
不定期に少しずつ語っていきたいと思います