私の崇拝するココ・シャネルの言葉です。


「え~!シャネル?ちょっとなぁ~・・・」ダウン


というあなたはきっと、泉ピン子のイメージがそうさせるのでしょう。

・・・ハイ、私も萎えますガーン


下品なオジサン・オバサンの所持率も高いし。


しかしココ・シャネルは、

お上品で洗練された人種以外の、そういった様々な人々が自身のブランドを手にすることを切望し、

コピーが巷で売られることにすら寛容であったといいます。

そうなることで、また新たなモードの種が生まれるのだと。

なんて心の広い!ラブラブ


シャネルについて書かれた伝記、映画など、是非一度見てみてください!

絶対シャネルの虜になるはずビックリマーク


さて、前置きはこのへんで。


表題の言葉ですが、決して、専業主婦を非難してるわけではありません。

(私としては、家事労働も立派な“労働”だし、専業主婦はひとつの職業だと思う)


どんな状態であっても、現状に満足し、幸せに暮らしてるならいいのです。


ただ、何か心にフツフツと沸いてくるものがあるなら、

やっぱ外に出ていかないとならないのです!


そしてそのフツフツを、ブクブクに、そしてゴボゴボに

(何言ってんだか?って感じですが、マグマが沸騰するかのようなイメージでにひひ


いっこいっこ自分で拾い上げて確認し、失敗し、またやり直す。

結局、トライ&エラーが結局一番の近道であり王道かなと、ようやく今、思い考えます。

何かを最終的に成し遂げることができるのは、

真の天才が1%、残りの99%は努力の人だと私は思ってます。


人生を自由に謳歌してるかのように見えるフランス女性にして、

彼女なくしては女性の社会的・経済的自立はなかったと言わしめるココ・シャネル。


かっこよ過ぎる~ラブラブラブラブラブラブ