創価学会の人との交流に応じず、聖教新聞も取らなかったら、すぐに顎下腺(がっかせん――がっかいせん=学会をしない)に腫瘍を作られ、摘出手術を受けました。それで、これでやっと縁が切れたと創価学会の人のLINEも電話帳も削除しました。


ふと迷惑メールフォルダを見てみると、創価学会の人から迷惑メールが入っていました。
「こんどお茶しませんか」
と。

勧誘がしつこいので創価学会の人については迷惑メールに指定し無視しているのですが、それでもまだメールを送りつけてくる。

これだけ嫌われていてよほどバカでにぶいのか、単にしつこく折伏するまでは喰いつくつもりでいるのか。私は後者だと見ているのですが、3年前に同じようにお茶の誘いを断ったら顎下腺(がっかせん=学会せん=学会をしない)に腫瘍を作られ、大学病院に入院して全身麻酔で摘出手術を受ける羽目になった経緯があり、こんなことをするやつらが宗教? いや、オウム真理教などと同じようなテロ組織だろうと思いました。

家族も脳梗塞にされましたしね。

べつの創価学会の人からは聖教新聞が郵送で送りつけられてくるし、警察はまちぶせつきまといをしてくるし(昨日もまちぶせられました)、ここにきてまだ創価学会がしつこく圧力をかけてきています。

これは何かの罰ゲームでしょうか?
私が嫌がっているのを知って、わざとこんなことを続けているとしか思えない。