SyNcの山名です。


 日記を更新していないと活動していないのでは?と思う方々がいるかもしれないのでたまには僕が書こうと思います。あと、日記を書くことは自分の思考の整理、メンバーへ僕の考えを伝えることにもなるので。


2008年度に、皆様のおかげでたくさんのイベントを開催させていただきました。そのイベントを通じて感じたことは以下です

① 実践的な就活支援を望む学生が多くいること。実践的とは、ES、GD、面接を実際に行って、本番の就活で役立つようなことです。


② イベント開催するにあたり、一番の問題点は集客。ポスター、ビラ配りを中心に広報活動を行っていたがより効率的な手段を考える必要がある。


③ 企業説明会を行い収益を上げるというビジネスモデルが確立されたこと。ということは、マーケットが存在することが分かる。


です。2008年はSyNc設立から1年目ということもありすべてが手探りでした。ですから、イベントの開催方法や、大学関係者との付き合い方などさまざまな点で失敗や戸惑いの連続でした。


 しかし、今年は違うと思います。やはり、1年間活動し経験すると昨年と同じ時期でも見えるものが違うと思います。それによって長期的な視点を持つことができるのが一番の利点だと思います。


あんまり長々と書くのも読んでる人からすると面倒だと思うので、ここの続きはまた今度。あと、SyNcメンバーは気づいたときでいいので更新よろしく。