こんにちは


 


SyNc下っ端のホリケです。


 


 


いよいよSyNcに新1年生が加わり、新しい風が吹き始めてきました。


 


まだまだ自分たちの能力が低すぎて、代表たちが安心して卒業できる土台ができていないのが悔しい限りです。


 


今年1年で大きく成長できたらと思います。


 


 


 


今回のブログでは、最近新しく購入したノートパソコンについて書いていきます。


 


何か月か前から持ち運び用のパソコンが欲しいと思っていたのですが、ついに決心して購入にいたりました。


 


まぁ衝動買いなんですけど。


 


ちなみにAcerのネットブックを購入しました。


 


使い心地は・・・まぁネットブックですので限界がありますね。


 


とりあえず、Amazonで注文した2GBのメモリを装備させたのでサクサクとはいきませんが、なかなかいい感じです。


 


あとは、外付けのドライブが必要かなー?なんて考えていますが、贅沢は敵なので悩み中です。


 


2台目のパソコンとして使用していますが、持ち運びやすさからついつい自宅でもメインで使ってしまいます笑


 


今はとりあえず、officeとillastraterの体験版を導入していますが、期限が切れるのが怖いので早めに製品版を入れないと・・・


 


ウィルス対策ソフトには大学で配布されているウィルスバスターを、やっと今日インストールしました。


 


あとは使いやすいフリーソフトでも入れれば完璧になりますね。


 


これでバリバリ(?)SyNcの仕事に取り掛かることができます!


 


ただ、今は目の前の中間テストが・・・


 


単位は大切です。


 


 


今日の教訓


 


「単位は大切です」


5月27日午後6時。


 


広島大学情報メディアセンターにて作成された光○氏の日記が紛失した・・・。


 


製作時間およそ15分!!


 


意外に時間をかけて書いた日記だけに被害者・光○氏のショックは大きい。


 


以下:光○氏のコメント


 


「まじハンパないっすよ。せっかく書いた俺の日記が意味分かんないっす。


 


何で俺がこんな目に合うんすか?何かの陰謀じゃないっすか!!??」


 


と被害者はとても同様して状況をもみこめていない様子。


 


一方、これに対して捜査官のホリケン氏は原因の追及に尽力しており


 


被害者による聞き込みを開始し、過去の類似の事件がないか捜査中である。


 


よって原因の解明は時間の問題であると思われる。


 


またじゅんき裁判官はこの事件に対して全く興味がない様子で


 


日々韓国語の勉強し、国際裁判官を目指して奮闘中である。笑


 


彼の様々な成長については今後も追って報告していきたい・・・。


 


 


 


なお、この話は真実に基づくフィクションです。


 


大半が俺の妄想ですので、日記に出演してくださった方は怒らず多めに見てください。


 


 


 


あ!!!


 


でも本気で27日に書いた俺の日記探してます。


 


タイトルは「やべっ!!ホリケンに怒られる(+_+)」です。


 


もし見つけた方はこのブログにあげてもらえると幸いです!!


 


よろしくお願いします。


こんばんは。じゅんきです

皆さんゴールデンウィークニコニコどうお過ごしでしょうか?

僕は知り合いの社長さんのお手伝いのバイト→野球→同じくバイト→バイト、バイトバイ・・・→デートってな感じです!

大学生はいつも休みみたいなもんだから、ゴールデンウィークぐらい働かないとね汗



それで今日は休み期間の中で唯一夜が空いていたので家事をして、夜は「象の背中」という映画を見ました


あらすじは余命半年を宣告された男の人が死ぬまでかかわりのあった人に感謝を伝えたり、家族と残された日々を過ごすというものです

死んでしまう主人公は家族や愛人や兄弟に大事にされていていました

最後の主題歌のケミストリーもめっちゃよかったです




自分は起業して、でかいことして、やりたいことして、、、それが人生において一番おもしろいだろうと思って今もやりたいことしています。

が、やっぱり一番の幸せは家族なのかな~と思ってしまいました



最期死ぬ時に自分がこれをやり遂げたっていう達成感をもちたいと漠然と昔から思ってました

それとおなじ以上に子供を持つのも幸せかなぁと思いました

最期死ぬ時は何をやったかよりも周りに一生懸命育てた子供や妻がいてくれるのが一番幸せだなぁと思いました



もうすぐ21歳になりますが、考え方も大人になってきたのでしょうか
それとも子供っぽ過ぎるかな~

とりあえずこのブログはそうとう恥ずかしいですシラーあせる


あ、あと今度実家帰ったらもっと親孝行します!





おすすめなのでぜひ見て下さい!涙を流すのはストレス解消にいいみたいですよ

ほんとうに、おひさしぶりです。


SyNc代表のしゅうです。


前回、書いた記事を見返してみると、前回の記事は1月15日のものでした。


そんなに放置してしまってました。


ほんとうに申し訳ありません。



昨年度のSyNcの活動は


合計7回の就活イベントの開催することができました。


このようにイベントを開催できたのも、


協力してくださったたくさんの方々と、


つたないイベントですが、参加してくださった多くの学生の皆様


のおかげです。


本当に感謝しています。ありがとうございました。


これからもSyNcは広島大学での就活環境を向上させる一翼を担えるよう精いっぱい尽力していきます。




もう一つ、おつたえすることがあります。


SyNcの代表ですが、


私、しゅう に代わり 副代表の山名(やまちゃん)が務めることとなりました。



理由は、「山名のSyNcへの大きな貢献」です。

この一年の仕事ぶりは、大きなものでした。

昨年度の働きはとても感謝しています。おつかれさまでした。

でも、


これからも命を削って引っ張ってください!!



私、しゅう は今後はSyNcの一組合員として活動していきます。

また、株式会社core副社長に就任し、プロジェクトもいくつか始動しています。

新ブログを作成予定ですので、また後日報告いたします。




SyNcの山名です。


 日記を更新していないと活動していないのでは?と思う方々がいるかもしれないのでたまには僕が書こうと思います。あと、日記を書くことは自分の思考の整理、メンバーへ僕の考えを伝えることにもなるので。


2008年度に、皆様のおかげでたくさんのイベントを開催させていただきました。そのイベントを通じて感じたことは以下です

① 実践的な就活支援を望む学生が多くいること。実践的とは、ES、GD、面接を実際に行って、本番の就活で役立つようなことです。


② イベント開催するにあたり、一番の問題点は集客。ポスター、ビラ配りを中心に広報活動を行っていたがより効率的な手段を考える必要がある。


③ 企業説明会を行い収益を上げるというビジネスモデルが確立されたこと。ということは、マーケットが存在することが分かる。


です。2008年はSyNc設立から1年目ということもありすべてが手探りでした。ですから、イベントの開催方法や、大学関係者との付き合い方などさまざまな点で失敗や戸惑いの連続でした。


 しかし、今年は違うと思います。やはり、1年間活動し経験すると昨年と同じ時期でも見えるものが違うと思います。それによって長期的な視点を持つことができるのが一番の利点だと思います。


あんまり長々と書くのも読んでる人からすると面倒だと思うので、ここの続きはまた今度。あと、SyNcメンバーは気づいたときでいいので更新よろしく。