”Steve Jobsは人生のドットはいづれ繋がると言ったけれど...“人生のさまざま... この投稿をInstagramで見る ”Steve Jobsは人生のドットはいづれ繋がると言ったけれど...“ 人生のさまざまな出来事は一つ一つの点のよう。 人生を進めていくとそれが線でつながるところが出てくる。 そんな名言を残しました。 ただし、 今日友達とLINEチャットしていて、 気づかされた。 ドットはドットで残るものもあるし、 ドットはそのままでも、 集合として何かに見えるでもいいじゃない。 という話。 繋がることにこだわらず、 人生の色々なところでドットを打つ。 言い方を変えるとピリオドを打つ。 ある意味一つ何かを終わらせることそんなことの大切さを実感した今日の昼下がり。 なので、 この作品はドットを描き始めました。 色を塗れるように空洞のドットに! そして線と線で繋がるものも出てくると思います。 制作途中での投稿は初ですが、 よりプロセスにも参加者の意図や考えが反映された事項啓発アートなるものを発明しつつあると自分では自負してます。 ちょっと大げさだったかな? 昨晩誕生したグループコンサル時に描いたオープンループのドローイングもその出来立てホヤホヤの赤ちゃんのような感じです。 それもまたシェアしますね。 #stevejobs #connectingdots #processofart #selfhelp #artwork #スティーブジョブズ #点と点が繋がる #自己啓発 #参加型アート Sinya Oono 大野慎也 天才クリエイター。(@sinyaoono)がシェアした投稿 - 2020年Jun月26日pm11時58分PDT