"綾瀬はるか"さんはシューターというより、リバウンダー!? | ほぼゼロから「新世界事業モデル」を創っている田園都市に住む35歳のフツーのブログ

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全てはアイデアから始まる、ゼロからはじめ、ゼロからでも生み出せる時代がやってきた。

それは様々な知識やアイデア、人を巻き込む力。

世界はだんだんと一つになりつつある。

少しずつ変わっていく、一コマを共有できればと思う。

女優の綾瀬はるかさん、
元バスケットボール部だったと聞いてはいたが...

中学生と初々しい感じのチーム練習

シューターというより、
リバウンダーだったと聞いてちょっと納得。

スラムダンクという漫画の読者なら、
アニメ化で知っている人もいるかもしれないが、

チーム湘北高校でいうなら、
桜木花道

PF(パワーフォワード)的なポジションだったかもしれない(推測)

4番とか言ったりもしますね。

なんか空気感というか、
よく男女バラバラでレクリエーションバスケをやる機会も多かったから

ちょっと懐かしい雰囲気も感じました〜

表向きは、
パナソニックの今年のオリンピック向けキャンペーンなのだが、

こういう風に、
いろいろな人と触れ合いながら、
いろいろな場に行けるっていい仕事だな〜とふと思いつつ..

なぜリバウンダーと言って納得したかというと、
彼女の本質的なスタンスが、

シューター(狙って決める)ではなく、
リバウンダー(落ちたものを拾って決める)だということ。

映画やコンテンツ作成にも、
狙って取りに行くものもあれば、

誰かが狙ってそうでもないものを
アレンジして決めるみたいなものもあって、
その辺の感覚が融合した感じでした。

もちろん、
終盤では、
クイックネス(俊敏性)を見せて、
狙って決めるナイスシュートもありましたよ。

綾瀬さんのファンは必見ですね!

そしてその成長ぶり、
流石で、

そして、
その成長を引き出していたのは、

中学生のあったかい見守りとコーチの気づきを与えること

いつか女優さんやモデルさんのバスケ部でも作りたいな〜

なんて(^^)