市や県などの公共の美術館や博物館

市民や県民にこそ無料で解放した方がいいと思う

証明できるものを見せることは大事で

一年に1回とか2回常設展だけでいいんで

また展示入れ替えをした際に見せて欲しい

県の美術館など遠い物とか巡回して数年に1回とか

県や市の財産ということは県民市民の物だと思い至れば

上記のようなことのおかしさに気づけると思う

奈良県の(周りの強い観光地)地理的状況や

今の時期なら特に外国人観光客欲しさから半ば慣習だったのかもしれませんが

なんなら「大英博物館」の様に無料の寄付制で運営するとかが理想で

そうすると建物の雰囲気が悪くなる可能性もあるんで

そうならないのが大英博物館たる由縁なんじゃないかと想像します。

 

美術品の金額に興味の大部分が割かれる自分としては

値上がりしてるのかとか

手放して地元若手の作品に入れ替えていくとか

今だと陶芸の「桑田卓郎」?さん(NHKで特集)とか

「河村康輔」?さん(実家が美容院でシソンヌ長谷川とも友人)の作品は今買っておけば

2~30年で値上がり間違いないしかも地元ゆかりを応援

イタリアの若手の作家を集める(初期のコンセプト)くらいなら

地元ゆかりの作家で有望な人応援した方が。

 

私だって金が有れば買ってます。

金がある人お勧めです。

ネットで作品見れるし検索してみてみてください

陶芸の方は???ですが

コラージュはかっこいいです。

 

synapse

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