まず初めに私のうっとうしいlineの呼びかけに応えてくれた友人たちにお礼を言いたいと思います。

 

ありがとう

                        はい。

 

では毎日楽しいたくまギターです

 

今日高校の入学説明会のかえりに葉桜を見ました

 

思い出しましたね~    君を                                                       はい。

 

歌野晶午著葉桜の季節に君を想うということ

本紹介します!

 

大傑作であります

 

日本新本格ミステリの美味しいところがぎゅっと詰まっていて読んで損はない

 

読み出してギョ、 中間のサスペンス性に引き込まれ、ラストぶちかまされる 最高の騙される喜びを味わえる小説です

 

ロックに例えるとビートルズの「A  day in the life」に通じるものがあると思います

 

[Sgt,pepper`s  Loneiy  Hearts  club band] を通して聴いて、最後のこれをきいたときの感覚ですね

 

小説中のエピソードと対訳の歌詞、「なさそうでありそう」であり逆でもある

 

具体的な共通点や、全体の雰囲気、どちらも似ていますね 

 

 

ただ、一緒に楽しむというよりも日を開けて楽しむと更に楽しめると思います。   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここはハードロック喫茶ナザレスか!  

 

はい。誰も知りませんね

 

 

はい。