先日、外資系企業に務める知人がいきなり解雇になりました。
日本だと事前に予知があったり1ヶ月前などに勧告があったりしますが、さすが外資系は早いですね。
まぁある程度のポジションの方ですが、いきなりアメリカ本社から人事部長が来て・・・
『解雇』
と言われ、後の祭りですが色々と解雇理由を言われたそうです。
もちろんある程度の退職金は出ましたが、本当に当日でおしまいだったそうです。
そう考えると我々日本人はまだ情があってよい環境で働いているのかも知れませんね。
ただ、外資系企業に勤めている様な緊張感やミッションを達成する責任感は必要かも知れませんね。
やはりプロセスも大切ですが、結果重視!
だった様です〜
