有馬以来の競馬参戦です。
なので、最初は軽い気持ちでいきたいと思います。
桜花賞。
サイン派の私は、とりあえずのCM考。

「桜の下のこの闘いに必ず、勝つ!」
架純ちゃんのこのセリフが印象的。
この場面、よ~く見ていると、架純ちゃんの両脇のシートの柄が気になった。
右側が青いチェック柄。
左側が緑のチェック柄。
これは「勝ち馬」が連れて来る馬の馬主さんの勝負服の柄ではないか?・・・と。
今回の出馬表でチェック柄の勝負服は3箇所。



厳密に言うとチェック柄ではありませんが、そこは、見方の問題。
私のようなひねくれた人間は、チェック柄と見ます。
この3つの枠で決まってくれたら面白い。
やはり1番手は、前走成績欄を見て異様なのは、3枠。
この枠だけ、トライアル以外からの参戦。
一つだけ浮かしてくる相手方さんのサインですね。
チェック柄のビービーバーレルは、隣のダントツ1番人気を教えるものでしょう。
次に相手は、同じチェック柄の(外)ジープルメリアの5枠。
CMの瑛太が持っているビールがどうも海外ものらしい。
ということで(外)がいるこの枠は要注意。
そして、CMの場面のチェック柄とピッタリなのが、7枠、ジュエラーの勝負服。
白地に水色チェックです。
3連単で05→10→13
また、馬単を、架純ちゃんの「勝つ!」より「ウイン」馬名馬の16を加えて。
05→10、16、13
13は、どうも3着ぽく感じる。
[追記]4/10 10:00
「勝つ」は、他に・・・
ジープルメリアの調教師、南井「克」己の「勝つ」
ジュエラーの種牡馬、ヴィクトワールピサのヴィクトワール=「勝利」
ここにもプラス材料。
【結果】

チューリップ賞の1,2着で決着・・・
ある意味タブー決着しました。桜花賞という名のチューリップ賞をやった。
女性騎手の菜七子さんが12番で勝ったので12番鉄板の噂がありましたが、私にはよく分からない噂です。
予想で6枠が抜けたのは痛い。
サイン的には何もプラス材料がありませんが、タブー決着重視なら、買えるところ。
チェック柄は、一つはズバリ(13)、一つは同枠(5枠)、そして肝心なものは囮でした。
そう簡単にはいかないとは思っていましたが・・・
そう言えば・・・CMは、マルセリーナとハープスター。
マルセリーナ=エルフィンS1着
ハープスター=チューリップ賞1着
この二つの要素を持った6枠でした。
がーーーん(気づくのが遅い)






