おひさしぶりです。

さいなです。


仕事のほうが忙しくてなかなか投稿出来なかったのですが、余裕が出来たので久しぶりの投稿です(*^^*)


コロナ禍の中いよいよ東京五輪が開催するかもしれない状況ですね。

五輪の開催には賛否両論ありますが、ここでは開催される前提で話を進めていきます。


先日(といっても1週間以上の前の話ですが😅)、東京五輪のメンバーが発表されました!


そこで代表メンバーのスタメン予想と考察をしてみました。

それではどうぞ!


【予想スタメン】

1:柳田(中)

2:坂本(遊)

3:吉田(左)

4:鈴木(右)

5:浅村(一)

6:山田(指)

7:村上(三)

8:甲斐(捕)

9:菊池(二)

P:田中


【なぜこうしたか】

柳田選手を何番で起用するかとても悩みました💦

率もパワーもスピードも兼ね備えてる選手なので、できるだけ上位で起用したいです。

3番での起用もありかなと思いましたが、そうすると1番での起用が坂本選手か山田選手が適任かなと思います。下位打線が右打者が続くので、出来れば左打者がいいかなと思い柳田選手にしました。


2番は坂本選手にしました。球界屈指の内角捌きの技術を持ち合わせ、実際に2番起用で結果も残してるため、坂本選手に。


3番は吉田選手にしました。今シーズン.338(24日試合終了後の成績)という高打率とフルスイングから放たれる一発が魅力的な選手です。


4番は鈴木選手にしました。4番の経験も申し分なく、内定選手の中で主に4番起用されているのが鈴木選手と村上選手のふたりだけです。村上選手はまだまだ若く、年齢的に考えても鈴木選手が適任かなと思います。


5番は浅村選手にしました。昨シーズンの本塁打王でもあり、4番の後に長打もあり、打点も稼げる選手が控えていると相手投手も気が抜けない打線になるかなと思いました。


6番は山田選手です。ここ数年はコンディションが良くなく、本来の力が出せてない感がありますが、それでもトリプルスリーを3度獲得した実績を持つ。裏のクリーンアップの3番的な役割も期待してのこの打順にしました。


7番は村上選手です。将来の日本の4番候補です。入団当初は打率が課題点でしたが、昨シーズンは打率.300越え。本シーズンも.270と打率面の懸念点もなくなり、裏の4番的な期待も込めてこの打順にしました。


8番は甲斐選手です。甲斐選手といえば”甲斐キャノン”と呼ばれるほどの強肩が売りの選手。こう言った世界大会は一発勝負なので、肩の強い捕手がいるだけで周りも安心してプレーに集中できるのではないかと思い、この打順にしました。


9番は菊池選手です。広い守備範囲を持ち、「菊池じゃなかったらヒットだったのに…」と敵にしてたら1度や2度思ったこともあると思います。でも味方になればとても心強いと思います。


先発投手は田中選手です。今シーズン日本球界に復帰した田中選手ですが、国際舞台の経験も豊富で一発勝負で誰をマウンドを託したいと考えた結果田中選手としました。


皆さんも〇〇選手の方がいい!など賛否両論もありますが、皆さんの意見も遠慮なくコメントしてくだい。


今回はこの辺りで( ´ ▽ ` )ノ